2013年12月05日

[東京都議会]伊藤悠氏を貶めようとした対立候補が捕まった

ニュース記事

時事ドットコム

所感

伊藤悠氏と言えば、目黒区を地盤とする都議会議員である。民主党系の都議会議員であり、2005年の選挙で初当選し、2009年の選挙で2期目となった。
そんな伊藤氏と戦った候補者の一人に土屋克彦氏がいたのだが、伊藤氏の票が固いとみるや「2ちゃんねらー」みたいな中傷誹謗に走った模様。
ネットワーカー観察カテゴリで取り上げている連中と何ら変わらない人材が維新の会には多いのだろうか。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 01:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[日向めろん]バリエーションなき罵詈讒謗

Twitterにて

アイスピックことdexiosuことれくとこと森本浩司氏のが小学生時代の作品をドヤ顔で発表するようになった頃、森本浩司氏のウォッチャー筋である人物が取り沙汰されるようになった。その人物とは日向めろん氏である。
コスプレ界隈で悪名高い人物である。

宮崎県出身

その日向めろん氏は宮崎県出身である。そして、日向めろん氏は宮崎県を以下のように評している。
どうも、好きなアニメの映画をやっている映画館がないことが上記のツイートの根拠のようである。

本当にイマドキを知ってるのか?

日向めろん氏は常々「渋谷のギャル」と「男装コスプレ」をコラボしようとしている。そして、日向めろん氏は自らの意見を認めない者、批判をする者、或いは私のような観察者を以下のような形で謗っている。
以下は、その一例である。
どうも、私のような観察者はファッション業界・マスコミなどのイマドキを作るという発想のない江戸時代の人間ということにされるのである。
しかし、思うに、「渋谷のギャル」が日本の流行を左右する存在と信じて疑わない日向めろん氏こそが「ファッション業界・マスコミなどのイマドキを作るという発想のない江戸時代の人間」ではなかろうか。どうも、日向めろん氏は「赤文字雑誌」の存在を認知できないようだ。
余談だが、「エビちゃん」で知られているCanCam及びAneCanの看板モデルの蛯原友里氏も宮崎県出身である。しかし、日向めろん氏はエビちゃんの話題を出したことはなかった模様。

牛島えっさい氏とも対決!?

牛島えっさい氏というと、このブログでは森本浩司氏に喧嘩を売られたコスプレ評論家として取り上げられているが、日向めろん氏も牛島えっさい氏とTwitter上で対決したことがあったという。牛島えっさい氏との対決はTogetherの記録が未確認であるが、Twitterのログを辿ると確認できる。
因みに、切っ掛けは以下の牛島えっさい氏の以下のツイートである模様。
それ以降の流れはこちらを参照。森本浩司氏以外にも「コスプレの敵」呼ばわりされた人物がいたことは意外である。

ゴリ押しするから嫌われる

この日向めろん氏の主張は「コスプレのファッション化」である。これにブレがないが、自らが仕掛け人になろうともせず、ネット上でゴリゴリ押し通しているだけの印象が強い。実際、以下ツイートのように自分でやれと言われている。
上記の他、プロ野球絡みでも押しつけがましさが酷い。敢えて引用はしないが、日向めろん氏はジャイアンツ以外の球団を異常なまでに謗る。これは殆どジャイアンツ以外の球団のファンに喧嘩を売っているとしか言いようがない。

宮崎のdexiosuと呼ばれたが

Twitter上にて、日向めろん氏は森本浩司氏の観察者筋から「宮崎のdexiosu」と呼ばれている。なるほど、確かに、自分どぅ宝の偏狭すぎる利己主義的思考や牛島えっさい氏をして「コスプレの敵」呼ばわりされた点などでは共通である。
しかし、異なる点も少なくない。森本浩司氏は自作自演の擁護派をでっち上げない限り、味方がいない状況であるのに対し、日向めろん氏には実在の味方がいるようである。詳細はまとめサイトを参照のこと。又、森本浩司氏は20代以降一切の職歴がないのに対し、日向めろん氏は定職に就いている模様。
以上、ファッション業界、マスコミ業界や広告業界の何たるかを知らずにコスプレのファッション化を空しく訴えるエビちゃんを知らない宮崎県出身の日向めろん氏でした。

追記

まとめサイトはこちら。2013年10月期のTwitterのログこそないが、大体のことが纏まっている。
ラベル:日向めろん
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 00:02| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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