2006年07月06日

[アイスピック]テメ、一線越えたぞ!ネオ

テポドンがどんどん発射されているのに並行して

アイスピック氏が一旦削除した書き込み(下記リンクの下の方)を復活させるなど、過激な行動に出ている。

なんていうか。

何ていうか。よく分からない記事であるが、アイスピック氏は牛島えっさい氏と全面対決する姿勢を崩していないことはひしひしと伝わる。

飽きの来る秋頃に動きありそう

公的機関への告発というか届け出など、アイスピック氏に対する「経済制裁(?)」の準備を着々と整える牛島えっさい氏であるが、この記事によると、秋頃には何かが起こる可能性がある。

「失敗作のテポドン」こそ危険

アイスピック氏は今まで、このようなことを再三再四繰り返しながらも、なかなか警察や裁判所沙汰にならなかったのも、アイスピック氏の社会的地位の低さと論理構成力の低さによる説得力の無さが原因である。失敗作のテポドンのようなものである。
だが、失敗作のテポドンは何処に落ちるか分からない。それ故の恐怖というのもある。空中分解するのならまだ問題ないが、空中分解せず、何処かの施設に当たれば被害が出る。
今のアイスピック氏は、まさに失敗作のテポドンで攻撃性をアピールする北朝鮮のような挑戦的な態度に出ている。牛島えっさい氏による「経済制裁」の発動までそう遠くはないだろう。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。