2006年10月11日

[韓国]盧大統領 北への声明さえぎる

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所感

自分勝手な韓国人の国民性が窺知できて何よりである。或いは盧武鉉大統領はチュサパ(主体思想派)の味方かとも思える(これは今回の件より、普段の親北政策によるものだが)。尚、記事でも触れられているが、外商省は比較的北朝鮮の核実験に対して懸念を抱いているようだ。
因みに、中国は日本とは立場が違いながらも、北朝鮮の核武装に対して懸念を抱いているという利害の一致の面から意見が一致していた。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国際) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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