錯覚を錯覚と捉えない人間は情報収集をすることが難しい
アイスピック氏は、ブログ上で(土方氏は)ブログ終了直前「弁護士に調べてもらった結果を聞きにいく」と書いた後で「最悪の結果となりました」とか書きながらと書いているが、土方氏の旧ブログ上において、そのような記述は見あたらない。一体どこからその情報を読んだのだろうか不思議でならないが、恐らく、高速でスクロールしながら斜め読みしたとき、そのような文字列の存在の錯覚を得たというのが、有力な見方だろう。何れにしても、実際には書き込まれていない文字列を読みとったということは間違いない。
お茶を濁しているわけだけども
自分のことを棚に上げて嫉妬に満ちた言いがかりをするアイスピック氏
また、アイスピック氏は、土方氏らが八王子市内の公共施設バスケの練習をしていることをバスケ仲間と連んで「突撃」しているなどと言っているが、これもまた、アイスピック氏の悪意の隠った中傷誹謗であると言わざるを得ない。アイスピック氏は、土方氏の「友達の多さ」に嫉妬している様子だが、土方氏は「友達が少ない」と嘆いているそうだ。尤も、アイスピック氏のように自分勝手な人間に友達など出来ようはずがないのは余りに明々白々であるが。
アイスピック氏は
(土方氏の)ブログは各特撮や各アニメやスタッフ等多方面に誹謗中傷をと土方氏を非難している。確かに、土方氏のブログには政治家の安倍晋三氏や脚本家の井上敏樹氏などに対する罵詈雑言が多く、不快感の残る内容ではあった。しかし、アイスピック氏も2ちゃんねるなどで女性クリエイター集団CLAMPや(コミケ出入り禁止以後において)牛島えっさい氏を、何だかんだ言いがかりを付けて中傷誹謗している。そういう意味では、五分と五分の勝負である。つまり、アイスピック氏は自分の中傷誹謗を棚に上げて他人の中傷誹謗を糾弾する資格など無いのである。
してきたブログなので、終わるのも当然だとは思います。
アイスピック氏は陰謀論者
アイスピック氏は、土方氏やえっさい氏、更にはCLAMPさえも「裏で繋がっている」としているが、土方氏とえっさい氏の繋がりは「顔見知り程度」であるし、CLAMPとの繋がりに至っては、皆無といっても良かろう。これは、他の悪質ネットワーカーにも言えることだが、この手の輩は自分をバッシングする人間を特定の特殊カテゴリーに属すもの達であると定義し、自分はその特定カテゴリーからのみの圧力で自由を奪われているという戯れ言を述べる癖がある。実際は各々が各々の裁量でやっていることをあたかも「裏で繋がっている」などとしているようにして、自分を安心させている不安定な心理の顕現であるのだが。それだけ、アイスピック氏は抑圧された状態に自ら追い込んでいることがよく分かる。自分の作品を非難されることによる心の痛み
そして、土方氏が一番迷惑を感じているのは、自分の作品「コズミックレイヤー」をアイスピック氏が不当に貶めていることである。土方氏が今回の行動に及んだのも、この件が最大の原因と言っても過言ではない。アイスピック氏だって、自分の作品が貶められたとき、ヒステリーを起こす癖に、他人の作品を貶めることに何ら心の痛みを感じないという、デリカシーのなさにはほとほと呆れる。アイスピック氏は反日デモが起きたときに中国関連の施設に嫌がらせを行った輩と何ら変わりない精神性の持ち主だということはこれだけでもよく分かる。人として最低の部類である。




