以前から義憤を感じていた
土方氏は、自分が中傷誹謗を受ける以前から、アイスピック氏の言動に義憤を感じていた。それを本格的に記述するようになったのは、牛島えっさい氏によって、コミケコスプレ広場出入り禁止を言い渡された後、その真相を明かしたことからである。アイスピック氏を観察するきっかけは人によって様々である。私は義憤より「行動心理学及び犯罪心理学上のサンプル」として観察していることの方が大きいが。
アイスピック氏は土方氏の作品「コズミックレイヤー」を貶めているが、実はアイスピック氏はその作品を鑑賞したことがないという。見た上での批判ならともかく、見てもいないものをあれこれ言って非難するのは、アニメやゲームを決めつけで敵視するプロ市民以下の正義感でしかない。ましてや、アイスピック氏は同人作家である。「悪魔は芸術を解さない」という言葉があるが、アイスピック氏の「コズミックレイヤー」批評は、まさにプロ市民的な「芸術を解さない悪魔」そのものでしかない。
友人のアドバイス
土方氏はアイスピック氏の言動に腹を立て、警察に相談をしていたりしていた。警察としてはアイスピック氏程度の中傷誹謗としては動けないようだが、警察内でアイスピック氏が有名人であるということが発覚した。一方、土方氏の友人は、アイスピック氏に関わらないようアドバイスしていたのである。土方氏がアイスピック氏を四六時中相手にしていられるほど暇人ではないこともあるが、何より、アイスピック氏の中傷誹謗は、論理的破綻が目立つ矛盾だらけの代物で、アイスピック氏の社会的地位などから影響力が低いと解釈されているからである。つまり、アイスピック氏の発言は「ゴミ以下」でしかないというのだ。このような、土方氏の友人の意見こそがアイスピック氏のいうところの「善意のROM」の意見であることは間違いなさそうである。土方氏はそうした「ゴミ以下」の暴言に真面目に腹を立てているという状況である。
ところで、アイスピック氏は日々「ゴミ以下」の暴言を産み続けて一体何を企んでいるのだろうか?意図を量りかねる。
アイスピック氏が右翼から協力を取り付けた件について
土方氏は、以下を根拠にアイスピック氏が右翼団体から協力を取り付けたとしている。- 右翼団体に他人を語って掲示板に書き込むメリットが他の第三者には存在しない。警察介入時にどうなるか考えれば、そのような行為は自殺行為である。
- 「俺じゃない」といいつつ、警察に駆け込む事もしなければ直接某右翼団体に抗議もしていない。
- 「で、土方自身は2ちゃんねるの叩き側なのだが、それをいいことに、自分が右翼とつるんでいるかのような情報操作をどたんばで行ってたりするわけ。」等と人に責任を転嫁して誤魔化そうとしている。
- 他人を騙って掲示板に書き込むデメリットを理解しない「悪戯」目的の第三者の存在が知られている。
- アイスピック氏は極度の「怠け病」患者で、面倒なことを他人に任せようとする癖が見られる。
- そもそも、その右翼団体は実質的活動を行っていない。
1つ目は、所謂「2号」や「ゲロ」、「ストカー」などと呼ばれているアイスピック氏とその観察者をからかうことのみを目的とした暇人の存在が知られている。そして、この「ストカー」はアイスピック氏を「追い詰める」目的でアイスピック氏を騙り、その右翼団体などの掲示板に書き込んでいる。また、右翼とは無関係だが、土星と言われている掲示板ではそこを元から利用している人がアイスピック氏を騙って書き込んでいることも確認されている。何れにしても、「自殺行為」を平然と行う「ストカー」による騙りの存在は周知の事実である。
2つ目と3つ目は、アイスピック氏の怠惰で無責任な性格が原因である。自分の身に迫る脅威さえ、他人任せにするという面倒臭がりである。シンデレラ・ボーイを夢見る大馬鹿者、それがアイスピック氏である。
アイスピック氏が協力を取り付けたという右翼団体は2ちゃんねるネットwatch板などでも取り上げられているが、それによると、実質的に右翼団体としての活動を行っていないそうである。確かに、その右翼団体のサイトにはDoS攻撃ソフトなどが置いてあるが、商業右翼ですらないことは有名である。
正直、土方氏はアイスピック氏を叩いている人間はおしなべて義憤を抱いていると考えない方がよい。確かに、義憤を抱いている人もいるが、「ストカー」のように2ちゃんねる上などで悪戯目的の活動をしている人が何か事件を起こそうとして暗躍している場合もあるから。
国会図書館において立証して欲しかったかったもの
土方氏ならずとも、アイスピック氏の立証責任を追及する声は強い。立証されていないアイスピック氏の妄言・暴言は数多ある。が、土方氏はそのうちから「東映の小林義明監督が幼女ポルノを販売している」という件に関しての立証をアイスピック氏に求め、それに立ち会う形でアイスピック氏と国会図書館へ行こうとしたのである。尤も、アイスピック氏が卑劣な手を用いて姑息に逃げ回ることなど、土方氏にとっては「想定内」だった訳だが。




