2013年04月29日

[アイスピック]ヤフオクで一儲けして気が大きくなった模様

ヤフオクで一儲け

アイスピックことdexiosuことれくとこと森本浩司氏は最近、ヤフオクで12万円の売り上げを叩き出したようで、浮かれているようである。世間一般はゴールデンウィーク真っ只中でニコニコ超会議などがあったにもかかわらず、ヲチャからの注目は依然集まっている。

牛島えっさい氏のツイートに反応?

Twitterにて正に唐突に牛島えっさい氏より以下のようなツイートがあった。

それに対し、アイスピック氏は「コスプレ研究ページ」と称する日記ページに以下のような文面をしたためている。
※引用に当たり、記事を日付順に並べ替えた。
◎ ていうか、僕の事を長期中傷してきた悪質コスプレイベンターで元コスプレ広場総統括についてだが、
CPS(コミケプランニングサービス)の不正経理騒動が話題になった頃(まだコミケの公式謝罪前)2007年6月21日に
画像のようなメールがこちらに届いた事がある。
送り主のメールアドレスなど改ざん無し(当時なので注意)。で、該当スタッフがCPSの創設者だとの事だ。
(「このメールは親書じゃないのか」等とたわ言を叩きが言うかもしれないが、親書というのは親しい相手に出すものであって
「塩を送るような真似はしたくない」とまで敵認定してきている人物のメールは親書でも何でもないので問題なし)
で、この時点からこの年の夏コミまでコミケは西4の同人誌委託ブース(スーパーマーケット形式の)終了について、
まだ「一般サークル参加出来る奴まで申し込みするので迷惑。抽選落ちも減ったので問題ない。」などと申込者が悪い事にしていたのだが、
その後コミケの公式ページに以下のような感じで、
「同人誌委託ブースやCD-ROMカタログを仕切っていたCPSの不正経理に関する謝罪文」が出た。
>ttp://www.comiket.co.jp/info-c/C73/CPSitaku.html(頭にhを入れてください)
で、2007年11月13日のこの文によると、
>CPSにつきましては、以前より代表取締役(当時。既に退任)に様々な問題があり、
>CPS株主各位、当方を含む各取引先、クリエイション事務局その他の関係者の方々より改善のための
>再三の様々な助言・支援がありましたが、残念ながら事態は改善されず、
>それどころか、同人物による不明瞭かつ不適切な経理処理すら発覚いたしました。
とあり、更に
>同人誌委託コーナーの突然の中止については、以上のような背景もあったのですが(最初から書けよ)
>その事実を直ちに公表し、同社に対する信用不安を引き起こして、クリエイション事務局及び
>CPSの取引先にご迷惑をおかけするわけにもいかなかったため、現時点での事実の公表となりました(以上引用)
と書かれてあるけれど、委託希望サークルには最初の通り反省しろ口調だったんだよなぁ、と。
失礼だろって。僕も委託ブースで同人誌出してた事あるけど、冗談じゃないと思ったよ。
不適切な経理「処理」「発覚」。どう考えても最悪の書き方です。でなきゃ委託スペース終了まで行きません。
ただ、少なくともトドロキ某のメールが事実なら、CPS初期からの問題を、例のスタッフは知っていた事になるわけです。
それ以前から僕は身に覚えもないのに例のスタッフのブログで脱税犯などと呼ばれてデマ通報までされてたわけですが
事実は彼らの方が身内だか彼らだかの不正経理を90年代からずっと見過ごしていたわけです。
それがblog-entry-214.htmlに見え隠れ。あまりにもひどすぎる。
創設者云々はトドロキの発言を信用するかどうかなわけだけど、真実だという事でこいつ書いているわけだしね。
この後CPSからはこの委託ブースの参加サークルと、サンクリ申込者の個人情報がウィルスでダダ漏れしちゃったしさ。
・・・ていうか、僕が問題視していた事は↑のコミケの謝罪文ページによると結局その通りだったので、
トドロキという阿呆のメールには何の意味も無く、余りに的外れも何も、全部正解だったわけですが。
ていうか、変なのはむしろトドロキの文の以下の所で、
>おわったキャッスルが姿を変え、内部スタッフがそのままに外部にはわからないように
>姿を変えたのがクリエイションです。
という文があるんですが、それは違うだろと。コミッククリエイションってのは元々
初期カタログに書いてあった通り「コミケから生まれた即売会」であって、キャッスルは吸収された側ですよ。
まぁ、例のスタッフのシンパでいろいろブラフを撒きたいって事は解ってますが。
何でこのメールを提示したかというと、実は「(例のスタッフ名) 中傷」で検索した時に
上から2段目に出てくる例のスタッフのブログの blog-entry-214.html は、この件について、
CPSなりスタッフなりが無罪であるかのように書いている文だったからです。
(僕が叩きが嫌でブログ閉じたので僕の側の主張が見れない状態ですが)
何にしたって事実を隠す連中ってみっともないよね。あいつら昔から嘘ばっかりだ。
僕がそう誤解されているだろう事も、本当に嫌だ。 (2013_4/26)

P.S. ていうか、こいつらがどれだけヒドイかというと・・・例えば僕は猟奇グロ18禁が嫌いなので
猟奇スカトロ四肢切断ホモレズ異常趣味同人即売会「アブノーマルカーニバル」の副代表村正(↑の悪質スタッフの後輩)に
2004年頃から長期間叩かれてて、実際ネットwatch板の叩きスレのオフ会幹事も村正(今はエロゲプロデューサー)だったが
アブノーマルカーニバルの同人誌の悪質性が会場の都産貿台東館に発覚して、アブノーマル〜終了、台東館ゾーニング規制化になった時に
僕に対して「森本小蛆を自殺に追い込むスレ」なんてのまで出来た位、猟奇エロ同人マニアは殺害欲に狂ったわけですが、
実際の所、アブノーマルカーニバルに参加していたサークルなんて最大でも150前後なわけじゃん?
コミケやこみっく1の方がカタログを見ても、異常趣味系男性向け18禁サークル数は余程多い。
まぁ数千どころか万以上、異常趣味エロ系買う人がやってくるコミケ3日目とか最悪だけど。
でも(ここからが本題)CPSのサンクリホール借りそびれとか不正経理とかの責任で、コミケ委託スペースが、
全部消えてしまったけど、委託スペースの委託サークル数は百や二百なんてもんじゃないわけですよ。
しかもあのサークル群は基本的に善良なサークルが多かったわけでしょ?僕も昔は出てたけど、
比較的ノーマルでもやおいでも穏健派が多かったし、18禁も少なかった。本当に遠くて出れない人、いくらでもいるじゃん。
何でかと言えば、18禁ややおいはコミケでサークル申し込みしてもペイできるけど、
穏健派の同人誌は一般サークル参加ではペイできないんですよ。
本当はあの頃の同人誌イベント上の大問題ってのは、コミケ委託スペース消滅、だったんだよね。
つまりコミケは穏健派の発表手段になってた委託サークルを、身内問題で平然と潰し、その責任を委託者になすってたわけ。
(※最初の告知は ttp://www.comiket.co.jp/info-c/C72/ConsignmentCornerConcluded.html ←こんな感じだもんな。
それでネットでも委託申込者やピコ手サークル批判が起きた。でも委託サークルにだって
所謂先輩サークルは多かったでしょ?時代の流れでピコ化しててもぞんざいにすべきじゃ無い。)
なのにその責任をサークル委託希望者になすりつけて実は不正経理が原因でした、ってあの問題に、
誰も文句言わなかったのは、要はもう同人ファンのあまりの愚かしさ知障さがよく解る点、だったわけです。僕的には。
僕には死ねだの自殺しろだので、彼らに対してはなーんにも言わないんだもんね。同人オタクはその程度ですよ。所詮。(4/27)
◎ 切り札なら僕の方が何百何千枚でも持ってますが、何か?(笑)
まぁ、それを切り札と認知できないのが悪質コスプレスタッフを擁護してきた知障警察なんだろうけど、
まともな警察官もまだまだいるので。でもこの状態でバランス取れてると言われるには僕の受けてた被害は大き過ぎる。
悪質コスプレスタッフやそれを擁護している連中は徹底して糾弾しないとさ、コスプレ界に未来なんて無いよね。
いいタイトルだな、「知障警察」。まともな警察と知障警察の戦いを描くとか?どっかが作りそう。(無理だわ 4/27)
P.S.ていうか深刻に考えると、いくら障害者雇用義務付けがルールとは言え、他人の是非を問う警察は無理そう。
ていうか僕は「他人の微細な行為を誇大にとらえるアスペルガー等をイベントスタッフにしてはならない」が信条。
コスプレフェスタとかさ、何で僕が洗面所でひげそってあご切った事が「刃物で自傷行為」になるの?
そういう誇大妄想的デマ喧伝を各イベンターに拡散して追い出し喚起するのは、症例で言えばアスペルガーそのものです。
まして警察においておや、って事。ナチスじゃないんだからさ。(4/27)
相変わらず、アイスピック氏は目の滑るような長文を書いている。

CPS追求派と手を組みたいのか?

まず「(2013_4/26)」の記事は牛島えっさい氏とは余り関係ない話題である。味方に恵まれないアイスピック氏がCPS追求派と手を組みたいのがありありと分かるが、CLAMPに逆恨みしたとき、アンチCLAMPと手を組もうとして失敗した歴史を繰り返すことになるだろう。アイスピック氏はどんな他人の立場や考えを想像することのできないモラルとマナーのない自己中心的な人物であるから。

穏健派って何?

前記「(2013_4/26)」の記事の「4/27」付けの追伸には「穏健派」がコミケから追い出された経緯をアイスピック氏の知っている「事実」に基づいて書いているが、これもアイスピック氏が牛島えっさい氏よりコスプレ広場のみ出入り禁止を言い渡されたこととは無関係。やはり、「穏健派」と手を組みたいようだが、アイスピック氏のいう「穏健派」が具体的に誰を指すのか不明であるため、何ともいえないが、仮に存在すれば、やはり、前記の理由により、アンチCLAMPを味方につけることに失敗した歴史を繰り返すことになるだろう。

切り札は数で勝負するもの?

2つめの引用の「4/27」でアイスピック氏は切り札なら僕の方が何百何千枚でも持ってますが、何か?(笑)と「(笑)」付きで豪語している。アイスピック氏の言う「切り札」が何であるか不明だが、言うなれば切り札というのは仮面ライダーや戦隊ヒーローの必殺技に当たるもの。如何に多彩な技があるとしても止めを刺せなければ無意味だし、ウルトラマンのスペシウム光線のように必ず決まる必殺技があれば十分だろう。ここ近年の仮面ライダーが新たなフォームを手に入れたりするなどして、必殺技のインフレーション状態にあるとはいえ、無駄な必殺技はやがて使われなくなるように、切り札は数で勝負するものではない。

その他にも

今回は引用から外したが、「2013_4/23」の記事ではアイスピック氏の住んでいる八王子市の隣の日野市の「ひの新撰組まつり」と歴史上の人物を貶めるような記事がしたためられている。以前、アイスピック氏は「ひの新撰組まつり」について何某かの「通報」ないしは「連絡」をしたと言われているが、町興しの一環として行われている行事を潰そうとするとは随分と挑戦的である。

アイスピック氏の理想は特撮番組の悪役の描いた世界にそっくりか?

アイスピック氏はどのような世界を望んでいるのだろうか?ここ最近のアイスピック氏は敵対者を「知的障害者」ないしは「精神病者」呼ばわりする傾向が見られる。アイスピック氏はナチス・ドイツのような優生主義者のようである。
そうしたことを踏まえると、「ケータイ捜査官7」の間明蔵人か「レスキューフォース」のダーエンの描いた世界こそがアイスピック氏の理想と思える。つまり、悪役の描いた理想の世界と同じといえる。
尤も、アイスピック氏には手下はおろか味方になるような存在も、技量も存在しないので、只の妄想で終始するだけなのだが。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 14:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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