2013年06月12日

[アイスピック]オータクラシーと森本ナチス

ヤフオクで

独裁専制君主 Autocrat のように振る舞い、取引相手を激怒させて、あわや裁判沙汰になるかと思いきや、取引不成立により売買契約が解除となったため、首の皮一枚繋がった悪運の強いアイスピックことdexiosuことれくとこと森本浩司氏であるが、過日、大田区のナチ的な学校もナチ的な警察なる所から電話があったらしく、その内容が気に食わなかったのか、橋下徹氏の趣味にも全く触れようともしなかった「コスプレ研究ページ」という独自研究すらしていない芥溜めのようなページを大幅リニューアルしたかの如く更新した。
相変わらず、ツッコミが追いつかないのであるが。

ところで

ナチ的な学校とは何だろうか?
ツッコミを入れる者さえ「叩き」とレッテル張りする独裁専制君主のように振る舞う自称銀河系総統括男全能神であらせられる森本浩司氏にとっては過日の電話を寄越した「大田区の学校」であろうが、世間一般的にはこのような学校こそが「ナチ的な学校」であろう。因みに、この「ナチ的な学校」には某居酒屋チェーン店の創業者W氏の肖像画が飾られているという。

PTAの会長はそんなに偉いのか?

森本浩司氏はPTAの会長を務めるのは地域の名士であると信じて疑わないようである。しかし、母親の多いPTAに於いて地域の名士がいるとは考えにくいし、私事であるが、高校のPTAの会長は母親ばかりの中、只一人参加したある女子生徒の父親が推薦されたということがあったように、特別権威のある地位ではない。
尤も、森本浩司氏が学生だった頃のPTAの会長はたまたま威厳のある方が就任していたのかもしれないが。

お前が言うな

森本浩司氏はTVKテレビのトラップ一家物語、あと2話です。と書き出した段落の記事の最後に括弧を付けて以下のようなことをしたためている。
大田区のPTAや教師や警察や子供は「嘘をついた事」「子供に嘘をついた事」を詫びるという、
教育上基本的な事が出来ないから駄目なんだよね。それ以前にずさんだし。
何より最悪「あいつは(森本は)嘘つきだ」というデマを植え付けたまま子供らを野に放ってしまったんだからさ。
一言で言えば、「お前が言うな」という内容である。「コスプレ研究ページ」というタイトルから既にデマのデマしか書かれていないようなページでデマを植え付けたままにしようとしている独裁専制君主の如く振る舞う森本浩司氏にとっては自分にツッコミを入れる「叩き」はそのように見えるのだろう。

最後に

牛島えっさい氏のTwitterで以下のツイートがあった。
恐らく、今回の怒濤の更新はこれが切っ掛けだったのかもしれない。それにしても、「森本ナチス」とは言い得て妙である。
以上、大田区に喧嘩を売るAutocratの森本"ナチス"浩司氏でした。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 23:13| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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