2013年06月22日

[アイスピック]大田区に狂う森本"ナチス"浩司

「森本ナチス」の出所は?

前回牛島えっさい氏のツイートを紹介したが、それに対し、アイスピックことdexiosuことれくとこと森本浩司氏は「コスプレ研究ページ」と称する「悪質スタッフ」を「糾弾」する目的で罵詈讒謗するサイトに大体僕は森本ナチスなんて名乗った事ないぞ馬鹿。などと「反論」を話し言葉でしたためている。
後日、牛島えっさい氏はブログにて大田区教育委員会が「笑えるあだ名」を付けた旨をしたためた。確かに、森本浩司氏は「コスプレ研究ページ」の記載の通り、「森本ナチス」などと名乗っていない。何故なら、牛島えっさい氏がPTA会長やってた件を相当怒ってたとされる大田区教育委員会が命名したあだ名だから(以前の記事参照)。どうやら、君がPTA会長やってた件、そちらの教育委員会の人が相当怒ってたぞ。マジで。というのは、大田区教育委員会が森本浩司氏の「連絡」に対し返した社交辞令のようだ。そして、森本浩司氏が社交辞令を真に受ける間抜けであり、それに気を良くして調子に乗って牛島えっさい氏の罵詈讒謗を大田区教育委員会に吹き込もうとしたのだろう。

郁文館夢学園の反省文100枚に匹敵するFAXを大田区の警察署へ送信

最近、参議院議員選挙へ出馬するため頓に話題に上っている渡辺美樹氏の経営する学校法人「郁文館夢学園」についてこのような記事が掲載された。前回の記事で「このような学校こそが「ナチ的な学校」であろう。」と紹介した記事と併せて考えると飲酒・喫煙など重大な校則違反をした生徒に科せられる罰が400字詰め原稿用紙100枚の反省文だという。ネット上では最早体罰であるとか、自分の人生を総括しても100枚には満たないという意見が目立つが、そんな反省文の分量を遙かに上回る文字数を誇るホームページを持つ森本浩司氏は大田区の警察署に大量にFAX送信したという。私はこの状況について、映画「容疑者室井慎次」にて灰原弁護士事務所と思しきところから送られたFAXが警察に設えられたFAXから一斉に受信されたシーンが思い浮かんだ。
当然、そのようなFAXが送られた大田区の警察署は即座にリアクションを起こした。そのFAXには連絡先が書いてあったのか、怪しいFAXが来た大田区の警察署は森本浩司氏に確認の連絡を入れた。業務妨害目的の悪戯かどうか確かめるために連絡を入れたと思われるが、こともあろうに森本浩司氏は以下のような話し言葉の文章をしたため、FAXを読んでくれなかったことへの不満をぶちまけている。
僕に最初の電話かけてきた警官(両親への狙撃予告を受けた僕の方を悪者呼ばわりした警官)の名前も知らなかったし。つまりひきつぎもまともにしていない。僕が(八王子サバゲー反対住人へのコミケコスプレ現責任者の突撃予告の後に)送ったFAXも見ていない。
 あのね?警官とは公務員であって、公務員の発言は公的発言だって事で、そのまま責任が伴うのに(例えば電話録音をそのままネットに流されても警察などの公務員は法的に文句が言えない。捜査妨害なら公務執行妨害だが、こちらが冤罪にされかねない時には例えば電話録音をネットに流しても法的に何の問題もない。公務員の職務中発言というのはそういうものだ。電話だろうが発言そのものが公的なものになる。)、それが全く解ってない。
電話ではじっくり話を聞くことが難しいと判断した大田区の警察署は森本浩司氏にお越しいただくことを提案したが、何と、森本浩司氏は無碍に断ったという。曰く、
「こちらに来て話しませんか」と言われたが、パソコン環境の全く無い所で冤罪用のエセ供述調書とか書かれるとろくでもないし
 真剣に物事を理解する気のない連中に何を言っても無駄だ。冤罪にしたいと思ってるのかどうかは別として、警察による冤罪ってこうして生まれてくんだなとリアル体感状態だった。大津のいじめ自殺の生徒もイジメ側がPTA関係者の子だったというし、昨年のサンライズアニメ演出の北村氏が冤罪で誤認逮捕された時も、こういう感覚を味わったのだろうか?ていうか、2006年の電話の時点で大田区警察署はほぼ僕を冤罪でおとしめてたわけだが(僕の方は他のコミケスタッフに彼のひらがな名はペンネームだと聞いていた(本名漢字の読み替えの意。彼は別読みが出来るような漢字の名前を付けられている)、それが本当か嘘かいまだ解らないが)。
他の事件を引き合いに自らを正当化することだけは確りしている森本浩司氏であるが、このような自分勝手で且つ話し言葉の文章をしたためる人を信用する程、人類は愚かではない。それはともかく、折角のチャンスを棒に振った森本浩司氏は大田区の警察署に喧嘩を売ってしまったことにいつ気づくのだろうか?

相変わらずツッコミが追いつかない

森本浩司氏は例の「コスプレ研究ページ」と称するページの他、トップページにも色々したためているが、ツッコミが追いつかない。
以上、アルファベットはBSBの森本"ナチス"浩司氏が社交辞令を真に受ける間抜けであると同時に警察に喧嘩を売った話でした。マル。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 22:47| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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