2013年07月04日

[アイスピック]スナップ写真等の通常の無断撮影と盗撮の違いについて滔々と語る

世間は参院選だが

アイスピックことdexiosuことれくとこと森本”ナチス”浩司氏は突如として、このようなページを作成し、郁文館夢学園の反省文を上回る文字数の目の滑る悪文をしたためた。どうやら、研究の「け」の字もないコスプレ研究ページの冒頭にあるいちいち解説しなくちゃなりませんか?そうですか。では今後解説しましょう。を受けて作った解説ページのようである。

部分集合記号を知らない?

前文の第1段落よりツッコミを入れてみたい。
無断撮影盗撮です。
無断撮影というのなら風景撮影も無断です。
街中のスナップ写真も無断です(撮影許可を求める事も出来ますが)。
↑ ≠じゃなくて、部分集合記号を使おうかとも思ったんですが、
意味違えて受け取られると嫌なのでやめます。
恐らく、森本"ナチス"浩司氏が一番言いたいのはこの部分だろう。要は無断撮影と盗撮は別物だと言いたいのだろう。
それにしても、≠じゃなくて、部分集合記号を使おうかとも思ったなどとしたためているが、実際の所は部分集合記号がどんな者か分かっていないだけではないかと思われる。何せ、森本"ナチス"浩司氏は負け惜しみばかりするから。

反骨の志士を気取る

続いて第2段落。
自分は昔から性的盗撮は批判してきています。
自分が90年代に作っていたコスプレ向けの注意ペーパーや同人誌でもスタンスは変わりません。
90年代のペーパーなどでもコスプレイヤーへの性的盗撮を避ける方法や尾行をまく方法など色々書いていました。
しかし、コミケなどの悪質スタッフなどによるコスプレイヤー支配やオタク支配、エロ寄りのスタッフ体制に反対したため、
さも僕が性的無断撮影を肯定しているかのようなデマや中傷がネットやリアルで流布され、
タチの悪い事に僕がコミケや遊園地コスプレイベントなどで盗撮行為をしていたとまで書かれました。
(通常、こう言われれば、大体が性的盗撮を想像するわけなので、これは悪質な思考誘導です)
基本的に自分はコミケなどではコスプレイヤーに許可を得た撮影しかしていないにも関わらずです。
森本"ナチス"浩司氏が盗撮云々で叩かれるのは盗撮をしたことよりも盗撮を正当化する意見を垂れ流したことに原因する。以下、それらの一例を示す。
119 :dexiosu ◆a.06orfw :02/01/18 01:36
>個撮は無くても、盗撮はしてるんだったよな?守本よ。
ンー、1回か2回位は記憶ないでもないけど・・・
レンズが大アップ撮れるものでもないし、
ハミ毛をロングレンズで狙うようなもんは撮れないだろー?
単に後ろ姿だよ。健全健全。
274 :dexiosu森本 ◆LKzKzDObtE :05/02/05 10:10:58 ID:jBmfRfHj
>>264
だから、性的で無ければ、普通は盗撮って言わないし、
撮った写真に侮蔑表現等がつけられない場合は、普通は盗撮って言わないんだって。
そういうのはスナップ写真っていうんだよ。
尚、これらの発言は時期こそ7〜10年前であるが、森本"ナチス"浩司氏は未だ以て撤回していないことを付け加えておく。

コスプレ広場出入り禁止の真相は?

続いて第3段落。
また、後楽園のお手洗い(コスフェス)でT字ひげそり(貝印の100円の)を使ってアゴから出血したのを、
例の悪質スタッフらに「カミソリでトイレで自傷行為を行った」とブログなどで喧伝され、
嘘とデマを重ねたやり方で、彼らがスタッフをする範囲のイベントを全部出禁にされました。
(イベント参加スタッフがそう脅しているだけですが、事実上そういう事になっています。
コミケの場合はコスプレ広場だけですが、あそこは東と西の渡りにあるなど面倒くさいし、
実質’同人ブースに行ってもおまえに反対の(エログロ)サークルや同人ブーススタッフがおまえに何をするか解らん’と
例のナチス趣味の悪質スタッフからのメールで脅されているので、面倒くさくて行ってません。彼らの正体は割れてるので。
コミケが彼ら悪質スタッフの総本山なので、他のスタッフも文句が言えないようです)
デマで僕を出禁にした邪悪なスタッフらの行いは卑劣ですが、それは2004年以来、現在に至るも続いています。
彼らの悪質性は歴然ですが、コミケに行けなくなるのが怖かったり、既にみんな個人情報を吸われているので、
彼らに文句を言えない人々が多く、それが事態解決に至らない理由となっています。
また、遊園地などでの普通の会場撮影まで、簡単に盗撮であるかのようにアジテートするスタッフは、悪質だし、
スタッフによる「無断撮影=盗撮だ。あいつは盗撮を肯定している、出禁だ」などとした、
ナチス販売業者スタッフやそのとりまきの各コスプレイベントスタッフのデマ流言には看過できないものがあります。
とりあえず、根本的にイベントスタッフの考え方は異常と化している事が良く解りましたが。
後楽園の剃刀流血事件は森本"ナチス"浩司氏が牛島えっさい氏からコミケのコスプレ広場の出入り禁止を言い渡された2004年当時は言及されていない。それはともかく、無断撮影=盗撮だ。あいつは盗撮を肯定している、出禁だという判断は決して間違いない。むしろ、「盗撮」という単語に「性的な何か」を結びつけて「無断撮影≒盗撮」という世間一般の常識を嘲るような主義主張を持つ危険分子であるところの森本"ナチス"浩司氏を出入り禁止にすることに対し、誰もが批判しなかったことの意味を考えるべきであろう。

自分どぅ宝のタカラキチガイ

続いて第4段落。
それで、一応このページを作る事に決めましたが、
おそらく肖像権についての考え方は、コスプレイヤーやカメコやスタッフどころか、
一般の政府や警察やマスコミなども、現在では根本的に間違っているようです。
それでこのページを更新進行します。どうも大学レベルまで間違っているようです。
その辺の間違いはおいおい明らかにしていくとして、とりあえず、簡単にいままでのまとめから始めたいと思います。
何と、驚くべきことに森本"ナチス"浩司氏に言わせると「無断撮影≒盗撮」という世間一般の常識こそ批判されるべきものということになっている。これでは牛島えっさい氏の関係するイベントの出入り禁止処分の根拠を補強するばかりであり、許してもらえることなどとうてい有り得ない。尤も、森本"ナチス"浩司氏は牛島えっさい氏と全面的に戦うつもりのようであるが。

日本国憲法は文化的な生活を重視?

続いて第5段落。
日本国憲法は、健康で文化的な生活を重要視していますが、
写真撮影自体、現在ではデジカメのSDメモリ代なども大したものではないので、
その文化の一つに入ると思いますが、まぁ「文化」ってのは、辞書どおりの意味か。
人間が人間として生まれて、人間を撮るのを必要以上に規制するなら、文化もヘチマもないと思うよ。
折しも、今度の参院選では憲法改正についても争点になっているが、森本"ナチス"浩司氏は日本国憲法は、健康で文化的な生活を重要視していますなどと憲法25条が日本国憲法の本質であるかの如く吹聴しているが、苟も「法学部中退」を名乗るのであれば、それよりも大事な条文があることを知るべきである。因みに、その条文は25条と同じ第三章の中にあるそうだ。

有機的な更新とは?

最後に第6段落。
これも他のページ同様、自分の研究のメモページとなるので、
気付いた所から有機的に更新します。(2013_7/2から、ページ製作に入りました)
ここは森本"ナチス"浩司氏の珍妙な有機的に更新するという単語について解説する。
森本"ナチス"浩司氏のホームページは鰻屋の秘伝のタレのような継ぎ足し継ぎ足しで更新されるという特徴がある。これを森本"ナチス"浩司氏は有機的に更新すると表現しているようである。実際、この後も文章が続くのだが、これら文章は後日次々と継ぎ足されている。そして、ひたすら縦に長い閲覧者を呆れさせるホームページが出来上がるのである。

結局言いたいことは

森本"ナチス"浩司氏は所謂「素人モノ」のアダルトメディアを好む傾向があり、そこで「盗撮」と単語に生まれて初めて触れたと推察される。そして、その印象は死ぬまで永遠に変わることないのである。
更に、わざわざ「性的」という枕詞を付けることにより、盗撮を擁護したことはないと言い張っているが、同時に無断撮影をして怒られても一切反省せず、郁文館夢学園の反省文を埋めるだけの文字数の無駄に長いだけの文字列をしたためて、無断撮影を批判する者をバッシングしている。
以上、カメラを持つと無断撮影したくなる習性を修正する意志のない森本"ナチス"浩司氏の新しいページについての話題でした。マル。

余談1

所謂撮り鉄のマナーとしてカメラを人に向けるときは一声掛けることが挙げられている。これは「無断撮影≒盗撮」と世間一般では認識されているためである。

余談2

今回紹介したページの最下部に以下の一文がある。
最近首都圏でカメコしている、森本ま●と=頂●禿氏 とは 別 人 です。
森本"ナチス"浩司氏は有名人の訃報をよく自らのホームページに掲載されているが、森本ま●と=頂●禿氏最近首都圏でカメコしているどころか鬼籍に入っていることを知らないようである。

余談3

森本"ナチス"浩司氏のこのページについて、牛島えっさい氏はTwitterにて以下のツイートをしていることをしていることを付け加えておく。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 23:52| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。