2006年11月03日

[アイスピック]祝!500スレ

ネットwatch板にて続いているスレッドが遂に500スレに

久しぶりのdexiosu森本浩司氏の記事である。以前、黙殺するべしという趣旨の記事を書いた関係で、「アンテナ」と称したトンデモニュース解説記事へのツッコミ等を控えたのだが、前人未踏の500個目のスレッドが達成されたようなので(マスコミで有名なきっこ氏ですら、スレッドの数が50には達していない)、若干取り上げる。

訴訟法の勉強を生かすときが来た

dexiosu森本浩司氏は専修大学法学部中退を自称していたが、恐らく、何らかの形で基本六法は勉強していたのだろう(だからこそ、刑法230条の2から自分の発言を正当化したのだろう)。そして、今度は民事訴訟法或いは刑事訴訟法から、自分の都合の良い条文を探しているのだろう。まあ、無駄な努力かも知れないが。

刑法230条の2についての判例を調べてみた

dexiosu森本浩司氏のいう「公正な論評の法理」について、「有斐閣 判例六法」に掲載されている判例を元に見ていきたいと思う。
挙証責任の転換
まず、
本条によると、事実の真否が確定されてなかったときは被告人は不利益な判断を受けるという意味において、被告人は事実の証明に関して挙証責任を負うと言うことができる。
(東京高裁判決昭和28年2月21日高等裁判所刑事判例集6-4-367)
である。上記の「被告人」は名誉毀損で訴えられた者を指すのだが、刑法230条の2が適用されるには被告人の方で名誉毀損で訴えられた記事についての挙証責任を負うというものである。
つまり、dexiosu森本浩司氏の場合、牛島えっさい氏に関して記した諸々の記事についての挙証責任を負うことになる。これができなければ、まず、「公正な論評の法理」は成立しない。
事実の公共性
続いて、
本条1項にいう「公共の利害に関する事実」に当たるか否かは、摘示事実自体の内容・性質に照らし客観的に判断されるべきであり、摘示の際の表現方法や事実調査の程度などは同条の公益目的の有無の認定等に関して考慮されるべきである。
(最高裁判決昭和56年4月16日刑事判例集35-3-84<月刊ペン事件>、刑法判例百選II[5版]17)
である。
dexiosu森本浩司氏の場合、牛島えっさい氏が関わっているコミケなどのイベントについてあれこれ「摘示事実」を述べているが、その内容は牛島えっさい氏のそこでの行動ではなく、牛島えっさい氏の個人商店で取り扱っている品物が悪いということを根拠にしている。つまり、牽強付会であると解されて当然のものである。
更に、事実調査の程度も信憑性の薄い2ちゃんねるの書き込みの一部をソースにしている程度で、思い込みの領域を出ているものとは考えられない。
公益目的
ここでは適切な判例がなかったので、引用を控えるが、牛島えっさい氏の関わっているイベントや個人商店での取扱品目が民法90条違反(公序良俗違反)とは考えられない。例えば、dexiosu森本浩司氏は牛島えっさい氏の個人商店にて「ナチス」の「模造刀」を取り扱っていることを公序良俗違反であるとして主張しているが、日本において「ナチス」の「模造刀」が違法品目である旨を記した法律条文・判例は存在しない(私が知らないだけかもしれないが)。
これより、dexiosu森本浩司氏の主張が私人間の主張の衝突に過ぎず、これを「公益」と言うには無理がある。或いは、「公益」を主張して、牛島えっさい氏の私的行動を誣て公序良俗違反に仕立て、牛島えっさい氏に対する「強迫」を試みたことさえ考えられる。
真実性の証明
証明の対象
再び判例より、
真実性の立証は摘示事実のうち主要な部分につきなされれば足り、その余の付随的部分につき立証が尽くされなくても、免責される。(以下略)
(東京地裁判決昭和49年6月27日刑事裁判月報6-6-724)
である。
dexiosu森本浩司氏の場合、主要な部分が何処にあるのか曖昧であるが、仮に、牛島えっさい氏のイベントでの問題行動にあるとすれば、例えば、牛島えっさい氏の関わっているイベントにて、「強姦」が横行していることについての客観的証拠を示さなくてはいけない。また、牛島えっさい氏の個人商店で取り扱っている品目の違法性なら、何の法律の何処の条文或いは何処の判例からそれが証明できるかを示さなくてはいけない。少なくとも、村正氏の正体を調べたりすることは付随的部分への拘りでしかなく、dexiosu森本浩司氏が追及しようとしていることとは無関係である。
証明の程度
判例より、
真実性の証明は厳格な証明によって合理的疑いをいれない程度になさなければならない。
(東京地裁判決昭和49年11月5日判例時報785-116)
である。
前述でも触れたが、dexiosu森本浩司氏は信憑性の薄い2ちゃんねるの書き込みを証拠に挙げている。しかし、この証拠が本人による自作自演の疑いが強いことを考慮すると、「合理的疑いをいれない程度」とは言えない。
つまり、dexiosu森本浩司氏の発言には真実性がないと言える。
真実性の錯誤
仮に、真実性が証明できなくても、真実だと思い込んだことが実は嘘だったということもある。その時、誤信したことが確実な資料及び根拠によって証明できたのならば、違法性が阻却されるが(最高裁大法廷判決昭和44年6月25日刑事判例集23-7-975、刑事判例百選II[5版]18)、一方的な主張・要求など断片的で客観性のない場合は違法性が阻却されない(最高裁決定昭和46年10月22日刑事判例集25-7-838)。
dexiosu森本浩司氏の場合、真実性の錯誤についての主張はないが、論破された際に、これを理由に違法性の阻却を訴えかねないので、一応触れておくと、dexiosu森本浩司氏の牛島えっさい氏に対する発言は、自作自演の疑いの強い2ちゃんねるの書き込みや牛島えっさい氏の商業広告の内容(流石にこの内容自体は嘘ではないが)にしか基づいておらず、牛島えっさい氏に対する糾弾の体を成していない。よって、一方的な主張や要求を根拠にしていると見なされ、違法性は阻却されない。

そもそも「公共の利害」と言えるのか?

以上、刑法230条の2について判例を見てみたが、成立要件を全く満たしていないことが余りに明白である。そもそも、具体的なところに踏み込むと論点が一気にぼやけてしまう。これは、dexiosu森本浩司氏が主要な部分についての発言が論破される度に付随的部分に拘るという悪癖によるものである。そうなると、dexiosu森本浩司氏は自らの全ての発言について、真実性の証明を行わなくてはいけない。かなり骨の折れる作業になりそうだ。それも、合理的疑いをいれないくらいにしなくてはいけないから、大変である。まあ、可処分時間が豊富なdexiosu森本浩司氏だから、何とかなるだろうけど。
最後の真実性の錯誤が辛うじて成立かと思いきや、結局のところ、dexiosu森本浩司氏の思い込みありきでしかないのだから、錯誤でも何でもない。要は、dexiosu森本浩司氏は己の思い込みだけで無実の主張を行い、それを以って、牛島えっさい氏を社会的に抹殺しようと試みたに過ぎない。これを名誉毀損と言わずに何というのだろうか?判例六法
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 16:19| Comment(0) | TrackBack(1) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

[きっこの日記]藤田東吾被告の 「爆弾発言」スクープから垣間見える「きっこ」の正体

ニュース記事

livedoor

所感

きっこの日記というサイトの件
耐震偽装問題はこのブログではそれほど取り上げていないのだが、この「きっこの日記」なるサイトでは随分と取り上げている。余程関心があるのだろう。ただ、livedoorの記事を見てみると、秘密のベールで包まれた「きっこ」の正体が垣間見えて面白い。
イーホームズの藤田東吾被告と親交があった?
興味深い記述がある。それは
藤田被告と親交がある筆者のきっこ氏
と書かれている所である。きっこ氏は一部のネットワーカーのカリスマ的存在となっており、また、2ちゃんねるネット watch板でも専用スレッドが立つ程叩かれている人物であるが、その正体は一切の謎に包まれている。ところが、このたった1フレーズできっこ氏の人間関係が垣間見えてしまっている。きっこ氏はヘアメイクアーチストとか言われていたが、何故、建築業界のそれも社長クラスと知り合いなのだろうか?一般庶民にとって、こうした社長と知り合う機会はそうそうあるものではない。ましてや、異業界ともなると、殆ど友達の紹介を経由しないと知り合える筈もないのだが。
まあ、このような特権的立場があったが故に、きっこ氏は建築偽装問題について誰よりも多くの情報を掴んでいたのだろう。殆ど社会の黒幕の雰囲気である。
勇み足が災いして名誉毀損で訴えられそう
さて、きっこ氏はアパグループの物件について、イーホームズが深く関わっていたかの如く吹聴しているが、これはかなり脚色されたものだと、livedoorの記事の中で触れられている。というのも、イーホームズの関わったアパの物件はたった3件である上、それ以外の物件についても耐震偽装は確認できていないという。
流石に、アパグループは藤田氏を名誉毀損で訴えるとしているが、藤田氏より、きっこ氏を名誉毀損及び信用毀損で訴えた方が良い。このとき、きっこ氏は間違いなく、「公正な論評の法理」を振り翳して対抗するつもりだろうけど。
ネットの発言力は日々強まっていることを自覚せよ
このブログで以前取り上げていた人物に dexiosu森本浩司氏がいるのだが、今、彼は牛島えっさい氏に対する名誉毀損・信用毀損などの件で法的措置を受けようとしている。dexiosu森本浩司氏は相変わらず、「公正な論評の法理」を振り翳すなどして、自己正当化を図っているが、このような事件が起きた背景にはブロードバンドの普及に伴う、インターネットの普及とそれによって爆発的に増えたネット人口によって増大化し権力化したネット言論の力がある。要するに、今まで「チラシの裏」で済まされていた事柄が、発言力を伴った形で世界に問うことができてしまう世の中になった。これは取りも直さず、ネットでの言葉には注意をしなくてはいけないということを表している。
尤も、ネット万能論は荒唐無稽だが、ネットの力の権力・権威化が進んでいるのは事実である(言論とは違うが、株取引の世界でもネットトレーダーの動きが仕手筋並みになっているという事実もある)。
きっこ氏の正体が暴かれる日はそう遠くない
ネットの匿名性のお陰できっこ氏の正体はタブー視されていたというより、見事に隠蔽されていた。だが、今回の件が引き金となって、今まで謎に包まれていたきっこ氏の正体が暴かれ始めるのではないのかと思われる。一部ではヤクザ説やジャーナリスト説なども出ているが、私としては、松本清張の小説に出てくるタイプの人物であると予想している。
参考
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

[佐藤栄学園]「応援ブログ」の暴走・迷走

前回から更におかしくなった「応援ブログ」管理者

さて、前回の記事で取り上げた「佐藤栄学園応援ブログ2」管理者(以下、「応援ブログ」管理者)であるが、ここ最近は応援の趣旨から完全に離れた記事ばかりが目立つようになった。
しかも、「応援ブログ」の乱立は留まることを知らず、「佐藤栄学園応援ブログ6」や「佐藤栄学園応援ブログ7」、「いい加減にしろこの野郎!ふざけるなよ!ぶっ飛ばすぞ!」(これは「応援ブログ」管理者の削除された記事からつけたタイトルのようだ)など、荒らし連中もネットワーク資源を食い潰すことに必死になっている。まあ、これも「応援ブログ」管理者の気の触れたような雰囲気が生ましめたものだろう。

趣旨から離れた記事ばかりが続く「応援ブログ」

最近の応援ブログの記事であるが、これのどこが佐藤栄学園応援なのかさっぱり分からない記事ばかりになってしまっている。以下に前回(10月12日)以降に追加された記事のタイトルだけ並べてみる。尤も、このブログの記事は内容もタイトルと同じくらいの長さなので、全文転記しても問題なさそうだが…。
それはさておき、具体性の感じない内容と無意味記事ばかりでこれではコメント荒らしばかりを誘発している。というより、あれだけ荒らされてもコメント欄を閉鎖しないあたり、荒らしを敢えて誘き寄せているような気がしてならない。因みに、トラックバックはできない。

ネットwatch板でスレが立つような人の特徴を具備している

まず、最初の「警察にIPアドレス言ったら教えてくれました!」について、これより前にIPアドレスについての記事があるのだが(珍しく長文だが、恐らくどこかのサイトのコピペだろう)、こういう記事を書くあたり、宇宙えび氏やdexiosu森本浩司氏などに共通して見られる「IPアドレス信仰」があるものと思われる。IPアドレスによってある程度の個人情報は特定できるが、IPアドレスが知られたからといって、個人情報が白日の下に晒される訳じゃないんだが…。

日本ハム優勝がどうしたって言うの?

続いて、プロ野球の日本シリーズで日本ハムが優勝したことに絡んで、2つほど記事を書いている(「日本ハムが優勝おめでとうございます!」「日本ハムみたく優勝してください!」)が、これも佐藤栄学園の応援とは無関係な内容である。確かに、部活動の盛んな高校で甲子園出場経験もあることから、もしかすると卒業生の中に日本ハムの選手がいるかもしれない(私はプロ野球に疎いので詳しいことは知らない)。しかし、前者にはその旨すら書かれておらず、関連性が見えてこない。後者に至っては主語が不明なため、誰に向かっていっているのか全く分からない。これでは荒らしばかりが居つくことになるのは目に見えている。

2ちゃんねるに懇願する「応援ブログ」管理者

今日は日曜でした!」は、だから何なんだというような感じなので割愛するが、「2ちゃんねるの管理人は早く削除して!」は2ちゃんねるの運営について無知丸出しの記事である。ただ、佐藤栄学園関連のスレッドでたまに「あぼーん」(2ちゃんねるでの削除の痕跡)が発生していることを考えると、前回でも触れたが、削除人の中に関係者がいる可能性が否めない。ここは是非、2ちゃんねるに削除依頼を行ってみては如何だろうか?

釣りなのか本気なのか不明

続いて「精神障害じゃありません!」という記事だが、恐らく、2ちゃんねるか何かで、この管理者が精神障害を持っているというような旨のことが書かれていたことを受けての記事だと思われる。今の状況を見ると、殆ど気が触れているとしか言いようがないが、これが正気なのか演技なのか判然としない。
尚、「(-^〇^-) かわいい子が多かったです(-^〇^-)」は以前から行われてきた抽象的フレーズによる空虚な「応援」なので割愛する。

これではまるで福岡の教師が自殺したようにしか見えない

最後の「福岡の教師の方がひどいです!」については、以下にタイトルと本文を転載しておく。

福岡の教師の方がひどいです!

自殺しました!
本文が極端に短いため、ソースからの転載とした。このタイトルと本文だと、福岡の教師が自殺したのかとも取れる。因みに、教師の自殺は千葉の方である。
この福岡のいじめの件は各ブログにて、話題になっているが、ここまで極端に頭の悪い記事はそうそうない。dexiosu森本浩司氏の「アンテナ」と良い勝負である。

虚しくならないのだろうか

ここまで弄り倒され、弄ばれているというのに、「応援ブログ」管理者は性懲りもなく無意味記事を投稿し続け、荒らされ続けている。こんなことやって、虚しくならないのだろうか?
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 01:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

[Yahoo!]ID検索について

私は嘗てYahoo!のブログを使っていました

私は嘗て、Yahoo!のブログを使っていた。その時のURLは「http://blogs.yahoo.co.jp/tama_exp」で、一番後ろの「tama_exp」というのがYahoo!IDである。

ID検索では出てこない私のYahoo!ID

ところが、この「tama_exp」でID検索を掛けると、私のプロフィールは出てこない(実際の検索結果)。何故だろうか?

因みに

このブログで何回か取り上げている特に一人のヤフオクショニアについても、同様にID検索には引っ掛からない(結果)。アカウントが削除された訳じゃないんだけどな…。不思議である。
ラベル:Yahoo!
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

[佐藤栄学園]今、一番荒れている学園応援サイトがある

埼玉の有名私立校を擁する学校法人「佐藤栄学園」

埼玉県にある学校法人に佐藤栄(さとえ)学園というのがある。甲子園出場経験のある高校が系列にあるなど部活動が盛んな学校のため、比較的有名である。ここ近年、この学校法人絡みで脱税事件があったりしたことから、学校法人への批判が相次いでおり、「旧・佐藤栄学園被害者の会」や「佐藤栄学園被害者の会-7億円脱税・裏金10億円・生徒虐待-」、「佐藤栄学園の真実」というブログや2ちゃんねる及びmilkcafe掲示板で批判されている。

そんな中、livedoorで応援ブログが登場

各批判ブログ・掲示板の内容に関して、佐藤栄学園側はその場凌ぎの説明に終始しているようである。まあ、この辺はよくある如何にもな対応であろう。
そんな折、livedoorのブログにて、「応援ブログ」が乱立した。一つは「『学校法人佐藤栄学園』応援blog」というもので、こちらは殆ど、部活動での実績の紹介をしている程度のものである。内容も、ニュースサイトのコピペ的なものではあるが、特段異常性は感じない。
しかし、別の応援ブログは尋常ならざる状況にある。

内容が無いような名ばかりの「応援ブログ」

異常な方の応援ブログは以下の5つである。
  1. 佐藤栄学園応援ブログ
  2. 佐藤栄学園応援ブログ2
  3. 佐藤栄学園応援ブログ3
  4. 佐藤栄学園応援ブログ4
  5. 佐藤栄学園応援ブログ5
当初は「佐藤栄学園応援ブログ」しかなかったが、このブログの最後の記事にて管理者がアカウントにログインできなくなったという理由(当該記事のコメント欄の「応援団長」名義の書き込み参照)で、「閉鎖」し、「佐藤栄学園応援ブログ2」が登場することになったという。尚、「3」以降はこの「応援ブログ」にちょっかい掛けているような連中が立てたものと推測される(現行の「応援ブログ」は「2」である)。

「応援ブログ」の記事内容の特徴

この「応援ブログ」であるが、芸風に特徴がある。それは本文が非常に短いことである。しかも、時折、表題と全く同じ文章が書かれていることさえあるという。
頭の悪い文章を書くブロガーは数多いるが、ここまでの短文を書く者はそう多くはないように思える。寧ろ、dexiosu森本浩司氏のように無駄に読みにくい長文を書き連ねる者が多いようである。

荒れ放題の「応援ブログ」

この「応援ブログ」であるが、開設当初より、随分と荒らされてきたようだ。記事内容が文字数通りに薄っぺらいだけに、頭の悪い連中を誘き寄せたのかもしれない。
一部削除されたコメントもあるようだが、その殆どが放置されているような状況である。尤も、削除されたのなら削除されたで、更に荒れまくったのだが。
このブログの管理者は何を考えて「応援ブログ」を作ったのだろうか?

本気で応援する気が伝わらない「応援ブログ」

この超短文の「応援ブログ」から、佐藤栄学園を応援しようという気概が伝わらない。僅か数フレーズの短文でも、伝わるものは伝わるものだが、この「応援ブログ」からは全く伝わらない。
寧ろ、当初より荒れることを予測して、こんな頭の悪いブログを始めたのかもしれないという気がしてならないが…。

2ちゃんねるで暴れまくる?

この「応援ブログ」であるが、2ちゃんねるの学校関連の板及びちくり裏事情板、司法試験板(佐藤栄学園には系列に大宮法科大学院大学というロースクールがある)で「荒らせ」という趣旨の宣伝書き込みが散見される。一部が2ちゃんねるの削除人(不適切な書き込みを削除する準管理者)によって削除されていることもあり、削除人に佐藤栄学園関係者がいることが実しやかに囁かれているが、もしかすると、その削除人こそがこの「応援ブログ」の管理者なのかもしれない。

パスワードが盗まれたなどと言って矛盾撞着した言い訳をする

さて、最初の「応援ブログ」や「2」において、記事やコメントを削除したときなどにおいて、管理人は友達に livedoorのアカウントを教えて悪戯されたなどという言い訳をしている。
この辺は、私にとって既視感のある言い訳で、嘗て、みなと鉄道 (現・ズンベロドコンチョ)氏が「阪神難波線」なるハンドルネームの者と同一視されていたときにおいて、類似の言い訳をしていたことを思い出させる。つまり、この「応援ブログ」の管理者の言い訳は、典型的な掲示板荒らしの言い訳にしか見えない。
因みに、「阪神難波線」というのはみなと鉄道(現・ズンベロドコンチョ)氏の嘗てのハンドルネームだった。みなと鉄道氏は当初否定していたが、後に認めている。

観察ブログまで出現

こんな奇怪な「応援ブログ」が登場したため、ネット観察的に興味をそそられるような人も出現した。こんな記事を書いている私自身もその一人であるが、専門のブログ「『佐藤栄学園応援ブログ』批評ブログ」を作る剛の者まで出現した。
私はこの佐藤栄学園とは全く無縁の者なので、本来このことを取り上げるのはおこがましいのだが、「応援ブログ」の荒れ様が気になって、少し取り上げた。それにしても、この「応援ブログ」とは何のためにあるのだろうか?今やさっぱり意味不明な存在となってしまったようだ。
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posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

[ブログ観察]「措置入院」カードで切り抜けられるのか?

「措置入院」が乱発する状況

ここ最近、妙にテンパっている特に一人の自称タカラキチガイであるが、大嫌いな2ちゃんねるに出現し、自らの存在確認に余念がないようである。こうなってくると、一部の「ヲチャ」から「措置入院」カードで切り抜ける提案(?)が出されるのだが、そもそも「措置入院」とは何なのだろうか?

「措置入院」とは

措置入院とは
警察官等が入院させなければ自傷他害のおそれがある精神障害者を発見した場合に、保健所長を経て都道府県知事(指定都市の市長)へ通報し、知事等の行政権限により国又は都道府県立病院及び指定病院へ、その患者を入院させる行政処分
をいう。2ちゃんねるネットwatch板などでは時折、「措置入院」という言葉が散見されるが(参照)、そもそも、措置入院は
  1. 警察官などが完全に判断力を失っている人を見つけたとき
  2. 保健所長を通して
  3. 都道府県知事或いは指定都市の市長に報告し
  4. 知事或いは指定都市の市長の権限で
  5. 国または都道府県立病院または指定病院に
  6. その患者を入院させる
という行政処分であり、手続きが非常に煩雑になるものである。つまり、余程のことがない限り、発動しないものなのである。

無意味に濫用するべきではない

2ちゃんねるで「措置入院」なる用語が乱用されている嫌いがあるが、「反論」を行う能力のある者が「自傷他害のおそれがある精神障害者」な筈はないことを考えると、「措置入院」カードは「電波」と称されているような者には使えないものなのである。
「ストーカー事案」で「措置入院」カードを切るということは通常あり得ないのである。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 02:14| Comment(1) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

[ネット観察]他人の関心を引くためには手段を選ばない奴は無視に限る

久方ぶりのブログである

ここのところ、ブログをサボってしまったが、サボっている間に、秋篠宮悠仁親王が誕生されたり、レバノンとイスラエルの戦争が取り敢ず終わったり、王子製紙が北越製紙のTOBを諦めたりと、色々事件が起きたのだが、なかなかブログを書く気が起きなかった。そういえば、毎度おなじみの某プログもここ最近は読む人を不愉快にさせるような記事を連発させている。

亀田興毅選手の俺様発言は計算ずく

以前、とあるボクシングの試合が国民的最大関心事となったことがあった。それが、亀田興毅とランダエタの対戦である。この試合に於いて、八百長疑惑が出たとき、普段からボクシングに関心がある人は疎か、ボクシングに全く関心のない人まで巻き込んで、大いに話題になった。
しかも、亀田興毅選手は挑発とも開き直りとも取れる発言をし、世間の耳目を大いに集めた。こういう手の広告手法(エモーショナル広告)は短期的には絶大な効果があることはよく知られている。ファッションブランドにベネトンというのがあるのだが、このベネトンの広告手法はグロテスクなイメージを多用した露悪趣味的なもので、そのお陰で有名になった。今、公判中の堀江貴文氏も世間をアッと騒がせるような事件を次々と巻き起こすことで、ライブドア及びホリエモン(堀江貴文氏)を単なる学生企業家から著名人にのし上がった。また、政治の世界では小泉内閣がこうした広告戦略を多用し、今まで政治に無関心だった国民達をあらゆる形で政治の世界に取り込んだのは論を待たない(その最たるものが昨年9月11日の総選挙である)。
つまり、亀田ファミリーの一見傲岸不遜に見える態度や、ベネトンの露悪趣味広告、堀江貴文氏のM&A戦略、小泉内閣の政治 etc…これらは全て、大衆の関心を煽り、そして、それに対する反感をも含んだ形で世間に認められるべくして認められることになった。広告戦略で大事なのは、世間に好かれることではない。世間に関心を持って貰うことである。そのためには、善悪・正邪お構いなく、インパクトで勝負するのに限る。

かにれいる事件の本質は仁義無き戦いである

嘗て、架空鉄道界で、一大センセーショナルな騒動があった。あのかにれいる氏に関する騒動である。かにれいる氏が架空鉄道界から撤退して早3年が経とうとしている。
かにれいる氏が何者か知らない人もいるので、簡単に紹介しておくと、アニメやギャルゲーと鉄道・バスが好きな典型的なアニ鉄ヲタであるが、同時にネット右翼でもあった。かにれいる氏の架空鉄道「かにさん緑美原鉄道」はコンセプトが何でもごちゃ混ぜというもので、現実の事件からアニメネタまでとにかく渾然一体に整理されずに作られたものであった。
かにれいる氏の問題点はその何でもごちゃ混ぜ精神によるもの(実在の事件をネタにした「プレスリリース」)と病的なネット右翼によるもの(架空鉄道という鉄道趣味の一分野に過ぎないところのコミュニティの掲示板にブルーリボン運動への呼びかけを行う)及びその他執拗なまでの宣伝活動を行って、周囲の反感を買い続けたことである。
そのため、megabbsにてかにれいる氏を糾弾するスレッドが立ち始め、最初のうちは観察及び批評に止まったが、やがて、かにれいる氏がBBSに出現したことに託けてかにれいる氏への反論という形を以ってかにれいる氏と共同する形でBBS荒らしを行ったり、果ては、かにれいる氏を騙ってBBS荒らしを行うなど、一体どちらに正義があるのかが分からなくなるような仁義無き戦いが行われた。
私はこうした状況を見て、実に嘆かわしく感じた。また、かにれいる氏も長年に亘って叩かれ続けたことにより、広告効果があるとして、相変わらずの行動をとり続ける選択をしたことを踏まえ、私は、かにれいる氏憎しの空気に包まれたmegabbs住人に対し、黙殺を勧めた。だが、憎悪と怒りの感情に包まれた彼らにとって、それは「弱気」と捉えられ、私の提案は見事に粉砕された。
やがて、かにれいる氏は鉄道板重鎮固定ハンドルだった人からの内容証明郵便を受け取り、架空鉄道の世界からは撤退した。
孫子の兵法では「城を攻めるは下策」と言われているが、只悪戯に感情に流された「かにれいる被害者」のやり方はまさに、大軍を駆って城を攻め落とすようなやり方であった。
尚、かにれいる氏は架空鉄道界を「追放」された負のエネルギーを蓬莱学園に向け続け、かにれいる氏が鉄道趣味界から叩き出された後も、不定期に蓬莱学園関連のサイトで暴れているのを何度か確認している。これも過激なやり方で架空鉄道界を追放されたことが一つの原因となっていると、私は考えている。

過激な記事が続く毎度おなじみの某プログ

さて、話は毎度おなじみの某プログに移すと、以前、村正氏が昨年の11月に「特一シカト大作戦」なる提案を行っていた。今の状況を鑑みるに、最近書かれた記事だとしても違和感がない。尚、当時私は日和見主義的立場をとっていた(参照)。
しかし、私自身を含む昨今の状況からして、例え、「アニメ・おもちゃ・カメラ等が趣味な日常のプログです。よろしく!」と称しつつ、それにそぐわない記事が連発しているとはいえ、ツッコミ・解説等を入れることは今後、控えたいと思う。また、牛島えっさい氏及びニセアクロバンチ事件の落札者の動きも考えると、下手にちょっかいを掛けるのは止めた方が良いかも知れない。
また、この毎度おなじみの某プログを書いている人もまた、2ちゃんねるネットwatch板等で批評され続けている状況をよく理解できているらしく、挑発するような記事は今後も続くと思われる。ここまで来ると、一種のエモーショナル広告である。

黙殺に勝る罵倒なし

こうしたエモーショナル広告は屡々、反感を買われることさえも、広告の効果として受け取られている。つまり、反感を買った人間さえ取り込んでしまうものである。そこがエモーショナル広告の恐ろしさである。
もし、エモーショナル広告を打ち出すような所を本気で潰したいのなら、そういうエモーショナル広告の送り手を完全無視するしかない。何故なら、エモーショナル広告は反感を買われることすら広告戦略として折り込まれているからである。
開高健氏曰く、黙殺は最大の罵倒である。挑発する相手に感情を露わにしたりするのは、屡々、その相手のペースに嵌ることを意味することを忘れないで貰いたい。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月26日

[アイスピック]タカラトミー株購入のススメ

2ちゃんねるにて

こんな書き込みがあった。また例によって、「ヲチャ」の悪戯だろうと思っていたら、アイスピック(dexiosu)氏が「プログ」にて、実際に書いていた。流石「予想の斜め下を行く男」は伊達じゃない!

注意!!注意!!

余りにもキモいので転載を控えるが、齢40近くのオッサンが子供っぽくはしゃいでいるつもりなのが痛々しい。端から見ればひたすらキモい。まさに「注意!!注意!!」である。
尤も、飽きっぽいアイスピック(dexiosu)氏のことだから、一両日中に飽きるだろうけど。

リカちゃん人形が欲しければタカラトミー株を買え

アイスピック(dexiosu)氏は「仮面ライダーカブト感想予定地」にて、「TF系知人」なる者と仮面ライダーの映画限定版アイテムをトレードを行った上、転売したということについて「予定地」なのに自慢げに書いてある。この辺はfox_zero氏のブログにて詳細にツッコミが入っているので参照していただきたい。
そういえば、私の「TF系知人」も、e-hobby限定版アストロトレインを誤発注で2個手に入れ、余剰の1個をYahoo!オークションで転売して儲けたという話があったので、転売行為自体は一概に否定されるものではないが、アイスピック(dexiosu)氏の場合、元より転売目的なのがぞっとしない。
更に、私の「TF系知人」であるが、合併前のタカラのIRイベントに参加したり、株を買って株主になったりしているのだが、イベントではリカちゃんのキーホルダーを貰ったという。私の「TF系知人」はリカちゃんは対象外のため、転売してしまったが、「タカラキチガイ」を自称したアイスピック(dexiosu)氏もタカラトミーの企業イベントに参加するなり、株主になれば良いと思う。
タカラトミーの投資家情報の株主優待のページによると、1000株以上で限定品と思われるリカちゃん人形が貰えることになっている。「突発性リカリカ症候群」ならこの機会にタカラトミーの株主になっては如何だろうか?
尤も、突発性だから、直ぐに完治してしまいそうだが(笑)
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2006年08月20日

[アイスピック]ツッコミどころ満載な最近

本日は激混みイベント目白押し

今日はワンフェスの日でしたが、私は行っていない。ワンフェスも込んでいただろうけど、麻布十番でも毎年恒例のイベントがあったり、としまえんは通常の3倍以上も込む状態だったりと、激混みイベントが目白押しだった。
そういえば、昨年夏のワンフェスでの目撃情報が寄せられたアイスピック(dexiosu)氏であるが、今年夏のワンフェスには来なかった模様。2ちゃんねるネットウォッチ板ではあれこれ憶測が飛んでいるが、恐らく、アイスピック(dexiosu)氏はワンフェスが今日であることに全然気がつかなかったのだろう。

今日のアンテナ!(8/17分)について

さて、アイスピック(dexiosu)氏の「プログ」であるが、毎度毎度ツッコミどころ満載の記事を書いて、毎度毎度「叩きスレッドの住人」にからかわれるという状況であるが、今回の記事は青緑文字の追記のお陰で通常の3倍以上、否、555倍のツッコミどころ満載の記事となった。
以下、掻い摘んでツッコミを入れることにする。

「アンテナ」の筈が

日付は18日になっているのにも関わらず、17日分の「アンテナ」の記事であるのだが、出だしは「アンテナ」ではなく、牛島えっさい氏に関するピントの外れた誹謗中傷(アイスピック(dexiosu)氏にとっては公正な論評の公理に基づくものらしいが)である。
なんだか叩き(自分に出禁言ってきた奴)のブログで、なんかすごくピントが外れた事が書かれているらしいんだけど・・・
 ていうかいつから僕より偉くなったんだ?なんなんだ?まじでワケ判んない・・・;
ピントが外れているのはアイスピック(dexiosu)氏であることは論を待たないが、牛島えっさい氏は自分の下にあるべきだという、ディスカビル家の御曹司以上の傲岸不遜さに呆れる。
どうも(http://nectaful.spaces.live.com/blog/cns!AA6E9477F3628E9E!2772.entry)のエントリーの内容をROMにスルーさせたい、という事らしいけども。
上記URLは「某イベントには今回も行きません。」という記事のものだが、牛島えっさい氏のこの記事をどう読めば、アイスピック(dexiosu)氏のコミケに行かない宣言の記事を「ROMにスルーさせ」ることができるのだろうか?本人に尋ねてみたい。
ていうか彼はナチス軍服や短剣や悪質グッズ販売(や上のエントリー内のような事もあるわけだが)等を批判されてこっちをネットで叩き続けているわけだけど
、そのやり方が根も葉もなく僕を「盗撮犯」呼ばわりしてそれをコスプレイヤーに広めるやり方だからムカつく。
確かに相当前にイベントでレイヤーの後姿を撮った事があるとは書いた事はあるけど、性的なものではない単なるスナップ写真なわけだし、それを「盗撮肯定」とか連呼されたら、読むコスプレイヤーの誰もが「性的盗撮」としか思わないじゃん?それを判っててやってるわけでしょ?それがまず卑怯じゃんか。
注意が要るのは、アイスピック(dexiosu)氏が「相当前にイベントでレイヤーの後姿を撮った事があるとは書いた」と盗撮行為(但し、講談社「VoCE」の執事喫茶無断撮影と同じような意味合いの盗撮)を認めながらも、それを連呼されたら即「性的盗撮」と思われることを嘆いている。しかし、それは取りも直さず、アイスピック(dexiosu)氏が「盗撮」を「性的」なものと結び付ける指向が強いことを示している。それにしても、「性的なものではない単なるスナップ写真」と盗撮行為を正当化するのはいつものことだが、その「スナップ写真」を「『盗撮肯定』とか連呼された」程度で、「読むコスプレイヤーの誰もが『性的盗撮』としか思わない」とは、如何にアイスピック(dexiosu)氏が周りに信頼されていないのかがよく分かる。自信のある人だったら、こんな書き方はしない。それと、「盗撮肯定」即「性的盗撮」と結び付けるようなアイスピック(dexiosu)氏並みの短絡思考のコスプレイヤーは存在しませんので、予めご安心下さい。
その後、眼鏡を作らない言い訳及びカメラを眼鏡代わりに利用している頓珍漢な話が展開されているが、ツッコミを入れるのも馬鹿らしい。余談だが、私はこの前のコミケに行った際には眼鏡を掛けていた。普段は眼鏡を使わないのだが、決して視力が良い方ではないので、眼鏡は持っている。尚、私の眼鏡はフレームはツェツェというブランドで、3年くらい前に新宿の「エロチカ」という眼鏡店で作って貰ったものである。結構お洒落な眼鏡を扱っているので、値段は張るが(私のは3万円くらいだったかな)。
余談はさておき、
まぁつまり、今回も例のイベントには行かなかったので、種本とかホスト部本とかハガレン本とか特撮系本とか、なつかしアニメの同人誌とかおもちゃやドール系の本とか、探すのには結構苦労。別に東地区を出禁にされたわけじゃないが、行きたくないもんは行きたくないから。うざいっ!!
 プレミア値で入手しようとまでは思わないけど、筋金入りのアニメファンとしては結構こたえる。(オモチャ関係は全然不自由してないんだけど)
目当てのものがあるのなら、行けば良かったのにと思う。アイスピック(dexiosu)氏が出入り禁止となったのはコスプレ広場だけなのだから。そういえば、2日目にはあの「トゥルー・ジャーナル」が来ていた。そのサークルの主宰者である多田浩氏は結構大人しかったよ(参照)。
後、赤文字の追記であるが、「文面が改竄されている可能性」があるというのなら、その証拠をきちんと示して貰いたいものである。何せ、元々はアイスピック(dexiosu)氏が書いたものであるから、そのようなことなど赤子の手を捻るが如しであろう。「可能性」でお茶を濁したような文章を真に受けるのは世界でもアイスピック(dexiosu)氏只一人と言っても過言ではなかろうから、きちんと根拠を示さないと、誰にも信じて貰いないことは、注進しておく。

ここからやっと「アンテナ」に入ったが

牛島えっさい氏及びコミケに対するふてくされた暴言を吐いて漸く、本題に入った。しかし、EXフラッシュの件でアイスピック(dexiosu)氏の頭の悪さが遺憾なく発揮されている。
で、同誌にTX系深夜番組の「萌えてムーチョ」の4人が全員AVデビューした、って記事と記念DVDみたいなのが載ってたんだが・・・何考えてんだよテレビ東京・・・っていうかあの子たちは芸能人という事になってはいるけど、一応メイドバーで「ご主人様」とかやってたりもするわけでさ。こういうのってもう明らかにブームの仕掛けの世界で、テレビ局的に製作会社的にどうなのさ?ってのがあるじゃん?! どうなのさテレビ東京。
この手の番組の出演タレントがAVに出演した程度で騒ぎ立てるのはアイスピック(dexiosu)氏くらいものもである。今時レアな相当痛いアイドルオタクと受け取っても良かろう。このアイスピック(dexiosu)氏が矢部美穂さんの写真集等を見たら卒倒するのだろうな。
なんの価値もないエロなんて見ても萌えないし、金銭授受で成立してるエロなんて見ても萌えません。
などと言い、ここで有害図書撲滅氏のような反エロ論が展開されるかと思いきや、
自分はセックスシーンをビデオに撮る趣味とか、極論無修正ビデオだって(アメリカにはあるわけだし)別に否定はしないし、
 所謂H系の18禁同人誌だって否定しない(でも同性愛的なのは苦手。他、暴力的なのと汚いのも苦手)。
などと、アイスピック(dexiosu)氏が実は(選り好みが激しいが)スケベであることを言っている。要は、自分が好きなものならOKであり、嫌いなものはNGと自己中心的なダブルスタンダードを発動させている。いつものことではあるが。
僕は、純真な美少女が、邪心を剥き出しにした集団レイプされる、みたいなエロ同人系でいう最大派閥は、はっきり言って嫌いなので。
どうやら、アイスピック(dexiosu)氏の中ではこういった「レイプ」ものが最大派閥であると信じて疑っていないようだ。私は「エロ同人」には関心がないので何とも言えないのだが、果たして「レイプ」ものが「エロ同人」の中において最大派閥なのだろうか?私は違うような気がするが。
その点は某イベントがカタログに書いてるような「どんなエロ系も否定しない」という方針とは、完全に主義が逆なんだよね。
アイスピック(dexiosu)氏のいう「某イベント」とはコミケのことであるが、コミケのカタログでコスプレの注意点で露出の激しいものなど風紀を乱すような格好はするなという注意書きがあった。これを考えると、「どんなエロ系も否定しない」というのは間違いである。これも如何にアイスピック(dexiosu)氏がコミケのことをきちんと理解しようとしていないのかがよく分かる。

馬鹿なメールを送信した奴がいるが

揶揄目的かも知れないが、アイスピック(dexiosu)氏に「阿保メール(byかにれいる氏)」を送った者がいるようだ。それはともかく、問題はアイスピック氏のトチ狂った反論(?)である。
ちなみに彼もそうなのだが、ドメイン部やメールアドレスにgogogogoだの、5555だの使う粘着な人々は、2ちゃんねる住人が殆どです。これらは2ちゃんねるネットウォッチ板の名無しデフォルト表記が「名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!」である所から来ている。最初からネットウォッチ板(2ch被害者からの別称はネットストーカー専用板)の住人である事を誇示しているわけです。彼らが2ちゃんねる外で誰かを叩くときは殆ど住人同士で結託して叩くので注意(詳細は右の集団ストーカーに関するページなどを参照)。同様にwwwwwwとかを多用する粘着な人々は2chVIP板隔離住人が多い。
gogogogoだの、5555だの使う」のは別に「2ちゃんねる住人」とは限らないと思うのだが。ボウケンジャーの主題歌も「gogogogo」で始まる上、何回も繰り返しているし、それ以外にも、今あれこれ話題になっている社会人野球チームの監督のコント漫才ユニットの名前も「gogogo」と読めるような名前だったし、昔のレーサーのアニメにも「gogogo」と付くようなものもあったし、スバルのラリーチームも嘗ては「555」と付くようなものだったな。これらも全てアイスピック(dexiosu)氏にとっては「2ちゃんねる住人」関連のものになるのだろう。流石に、仮面ライダーファイズだけは例外にしているようだが。
ちなみに「仮面ライダー555」の555は、別に上のゴーゴーゴーから来ているのではなく、僕の同人ページ参照の通り、ファイズの顔が元々僕の80年代からの創作キャラである「Eg(E9)」から来ている部分があるので(まぁE9の顔もカゲスターに似てるわけだが)、僕の個人情報の番号から来ている555の数字を取って555となった、っぽい所がある(今だから言える話だが)。ライダー555は別にウォッチ板とは関係ないです。
仮面ライダーファイズについて、「怨み屋本舗」の第4巻に掲載されたTVドラマ第5回相当のエピソードに出てくる区役所勤めの腐女子みたいな言い掛かりはさておき、「555」が「個人情報の番号」から来ているなどと、さりげなく自らの手で自らの個人情報を流すとは愚かである。そうしておきながら、後で自分の個人情報が晒されたなどと騒ぐのだから、周りの反感を買うのである。アイスピック(dexiosu)君、君ってヤクザ?
ていうか自分はウォッチ板は叩きスレッドの対応だけで殆ど見ないし。あそこの連中の被害者(殆どの場合あそこのスレッド名=被害者名or被害者のサイト名なので注意)の方々はもう大変な数になってるけども。
あの板で観察されているのは、ネット上で迷惑を掛けるような人ばかりである。下手すれば明日は我が身かも知れない。そうなったら、私も「被害者」の一員だろう(笑)
そういえば、アイスピック(dexiosu)氏の自宅住所に突撃してきた奴の一人もその「被害者」の一員になった。是非、協力を取り付けていただきたいものである。きっと、強力な味方になるに違いないだろうから。
最後に余談であるが、2ちゃんねるネットwatch板の「名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!」は富士見いおた(森本高央)氏の発言が由来らしい。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 23:59| Comment(2) | TrackBack(1) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

[TJHT]トゥルー・ジャーナルとは何者か

昔、2ちゃんねる特撮!板で取り上げられたことがあった

皆さんは「トゥルー・ジャーナル」というものはご存じだろうか?この「トゥルー・ジャーナル」は「特撮オンブズマン」を称している多田某という人が一人で運営している記事会社(?)のようである。
私がこの多田某を知ったのは、2ちゃんねる特撮!板で、多田某が「トゥルー・ジャーナル」で特撮出演俳優のスキャンダル(?)を書き立てていたということからであった。

ネットでの活動実績はない

この記事のカテゴリは「ネットワーカー観察」となっているが、この多田某、ネットでの活動実績はない。それ故、多田某は2ちゃんねる及び一部のサイトでしか話題にされることがなく、アイスピック(dexiosu)氏に比べると情報が非常に乏しいし、また、多田某の悪行も限定的にしか知られていない。

コミケ準備会は神経を尖らせているっぽい?

今現在、多田某の活動の場はほぼコミケに限定されている上、以前のサークル参加時及び今回の参加において、湯浅監督特集のペーパー(1枚10円)と「お詫び」と称した無料のチラシが置いてあるだけで、サークル参加する意味があるのかという疑問を感じてしまうほどの寂しさである。今回、私はコミケに参加し、ペーパーを入手した。この時の状況はレポートに書いた通りだが、昔のように通行人にがなり立てることがなかったのは、準備会から相当釘を刺されたのではないのかと思わざるを得ない。
周囲のサークルからの評判の悪い「トゥルー・ジャーナル」を受からせたという準備会の過失から、準備会側が神経を尖らせているのはコミケカタログにて、「トゥルー・ジャーナル」(ム-60a)の隣のスペース(ム-59b)に「準備会事故用スペース」なる謎の記載がされていることからも窺い知れる。当然、この「準備会事故用スペース」にはサークルが配置されることはなかった。準備会的には、多田某は一応、危険人物と認識しているようだが、追い出すほどの危険性のある人物とは考えていないようだ。これもまた、多田某の情報不足から来る準備会のミスであろう。ネット上で派手に中傷誹謗を繰り返し、ついには(コスプレ広場のみ)出入り禁止を言い渡された「アイスピック」「れくと」「dexiosu」こと森本某とは扱いが違うのも、ネットでの活動実績の有無あってこそだろう。
以下、「トゥルー・ジャーナル」が配布していた「お詫び」の所感
ラベル:TJHT
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2006年07月17日

[アイスピック]ここ最近の動き

旅行に出掛けたというのに

アイスピック(dexiosu)氏は随分と活発に動いていた。

コスプレ板でステルス作戦敢行

「名無しは卑怯」でお馴染みのアイスピック(dexiosu)氏であるが、「 ■■卍■■ ナチスのコスプレ ■■卍■■ 」というスレッドの369番の
369 名前: dexiosu ◆LKzKzDObtE 2006/07/14(金) 01:34:56 ID:ikrOJvTk0
(以下引用略)
の直後、
425 名前: C.N.:名無したん 2006/07/14(金) 10:28:02 ID:ikrOJvTk0
(名無しで失礼)

(以下引用略)
などと名無しになって見え見えのステルス作戦を敢行する。尤も、「名無しで失礼」などと言っては「dexiosu ◆LKzKzDObtE」名義で書き込んでいるのと状態は何も変わらないが。

汚いデスクトップを告白する

名無し状態のアイスピック(dexiosu)氏であるが、
803 名前: C.N.:名無したん 2006/07/14(金) 16:47:28 ID:ikrOJvTk0
>>800
つかデスクトップが全部アイコンで埋まってるのにそんなややこしいことできるか馬鹿。
などと、大自爆。文末に罵りの単語を付けることを相変わらず忘れていない。
因みに、800番のレスは以下の内容である。
目的のWebページをスクリーンショットに取る

スクリーンショットをペイントで改竄

改竄したスクリーンショットを全画面表示

ディスプレイをデジカメで撮影



これら一連の作業をしていないという証拠は?
ペイントで加工していない証拠が「デスクトップが全部アイコンで埋まってる」というのが意味不明。デスクトップがアイコンだらけだからといって、ペイントで加工できるかどうかに影響はないと思うのだが。どうも、アイスピック(dexiosu)氏はインストールしたプログラムのアイコンを全てデスクトップに登録しているらしい。果たして、アイスピック(dexiosu)氏のパソコン暦は何年くらいなのだろうか?

謎の新コーナー「こーじアンテナ」

6月30日から、アイスピック(dexiosu)氏の「プログ」にて謎の新コーナー「こーじアンテナ」が新設された。本人曰く、
この アンテナ カテゴリーは、ネット上に限らずTVでも雑誌でも、記載期日(前後)に自分が気になった物事をあげていく事にします。
というカテゴリらしいが、はてなアンテナに触発されたとしか言い様のないカテゴリである。とはいえ、本家本元とは似て非なるもので、適当なニュース記事を取り上げ、アイスピック(dexiosu)氏による適当なコメントを書くというものである。早速、ツッコミどころのあるコメントがあるので、私の琴線に触れたものだけ取り上げよう。

今日のこーじアンテナ!(7/6)について

そういえば「こーじ」って何を意味するのだろうか?などという疑問はさておき、7月6日の「こーじアンテナ」は冒頭のコメントと文末において激しい矛盾が2ちゃんねるなどで指摘された。冒頭において、
新キャラクターにはまれる年齢って、普通は多分20代までなんだよね。
などと言っておきながら、文末にて
つづく!(←レントンとエウレカの声で)
などと書いている。因みに、「レントン」と「エウレカ」というのは、「交響詩篇エウレカセブン」というアニメに登場するキャラクターである。アイスピック(dexiosu)氏は現在30代後半であるが、しっかりと「新キャラクター」に填っている。20代を過ぎても未だに「新キャラクター」に填れる人がいる(それも書いた本人)という時点で矛盾である。
否、「新キャラクター」に填ってみせて、「多分20代まで」の人と思わせようとしている姑息な印象操作かも知れない。まあ、アイスピック(dexiosu)氏の知性は20代どころか、幼稚園児にさえ劣るのではないかとも思えるが。
また、同記事の中において、「スプー」について、所謂捕らぬ狸の皮算用的な妄想を繰り広げているが、アイスピック(dexiosu)氏の下卑た品性を再確認させられた程度なので割愛。

今日のこーじアンテナ!(7/16)について

羊と執事を取り違えたり、ティーバッグとTバックを取り違えたりするような下らない部分はともかく、以下についてコメントする。
<韓国>有力紙一斉に「日本大騒ぎ」の大統領官邸を批判
記事の概要は、北朝鮮のミサイル発射について、韓国政府が日本の対応を腐したことから、各新聞紙がそうした韓国政府の対応を非難したというものである。ミサイル発射実験に自国の船舶が巻き込まれないとは限らないというのに(日本海は韓国漁船が頻繁に漁をしている)、韓国政府は一切注意を呼びかけなかった対応こそ問題がある。
個人的な所感はさておき、アイスピック(dexiosu)氏は「日本人の国民感情を慮ってくれてる」などと言っているが、全く関係ない。飽くまで韓国政府の「悠長な」対応こそ問題だと批判しているだけであって、日本人の国民感情など慮外である。
更に、「過剰反応は良くないと思う」と言い、以下のような的外れな比喩を用いている。
どこかの村のどこかの家の悪ガキが、庭の置き石を自分の庭の池の中に立て続けにほおりこんで、「ボチャーーーン!!!」とやって嬉々と笑って喜んでる、っていう言わば釣りの状態なわけで、それに対して町内会でなんだかんだ言おうってのが今なわけで・・・。
まず、北朝鮮のミサイルはロシア近海に着弾したと言われている。これを勘案すると、「庭の置き石を自分の庭の池の中に立て続けにほおりこんで」いるのではなく、他人の庭の池の中に点火したロケット花火を投げ込んでいるようなものである。とてもじゃないが、「庭の置き石を自分の庭の池の中に立て続けにほおりこんで」などというような悠長な状態ではないことを認識できないのは、流石は社会童貞であるとしか言い様がない。
むしろ「迎撃ミサイル持っていいですか?」とか、婉曲な所から先に国連に許可をもらった方がいいかもしれないのだが、それはそれで問題なのだろうか。
私は、かにれいる氏のような軍国主義者ではないが、自国の防衛について、わざわざ国連に許可など取る必要はない。寧ろ、自己責任で行えということである。尤も、自己責任が分からないと、今回の北朝鮮みたいなことになる訳なのだが。
ベルリンの壁がなくなった時みたいに、韓国と北朝鮮がぱっと統一してくれればいいのにとも思うんだけどね。希望は捨てないのが大事だよね。
ドイツは統一後、東西の経済格差による不景気が起き、今も景気対策・雇用対策が国家の重要命題となっている。そうしたことから、韓国国内には経済格差(韓国・北朝鮮の経済格差は東西ドイツ以上ある!)による景気の冷え込みを嫌って、ドラスティックな統一に反対する声もある。
<片山右京さん>てんぷら油でパリダカに挑む
片山右京氏といえば、嘗てのF1レーサーである。アイスピック氏は何気にモータースポーツに興味があるようだ。それはさておき、「てんぷら油はなんか火災起こりそうで危険という風に思いがち」などと勘違いも甚だしい。台所からの火災が天麩羅などの揚げ物をしているときに、火の元から離れて注意を怠っている時に起こっていることから分かるように、天麩羅油が危険なのは「火の元から離れて注意を怠っている」時であり、天麩羅油そのものは危険ではない。アイスピック(dexiosu)氏の家には危険であることを理由に天麩羅や唐揚げは自宅では一切作らない方針である上、天麩羅油も置いていないようである。
更に、
いっそ各企業車輛をぱっとてんぷら型エンジンに切り替えができればいいんだろうけど、電気自動車やプリウスのような併用型やバイオマス型や太陽電池型等々、次世代車の動力は色んなものが開発されてるみたいだから、足並みそろえてってのは難しいかも。でもガソリンだっていつかは入手きっつくなるわけで、さっさと国が助成した方がいい気もする。
とあるが、問題部分は文末である。アイスピック(dexiosu)氏はこうした助成制度があることを全く知らないようである。また、トヨタのサイトには「グリーン税制」についての質問事項があるように、低公害車の購入時に税制面での優遇措置があることが説明されている。

おまけ

ワイドビュー南紀1 ワイドビュー南紀2
写真はJR東海の特急「ワイドビュー南紀」で使用されているキハ85系ディーゼル気動車である。これで和歌山県東牟婁郡にあるアイスピック(dexiosu)氏が嫌っているという国家社会主義ドイツ労働者党の通称みたいな地名の場所に行くことができる。
また、黒部峡谷鉄道には、貨物車に国家社会主義ドイツ労働者党の通称みたいな形式のものが存在する。
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2006年07月12日

[Nectaful]間違いがあるというのなら、具体的に指摘せよ。

2ちゃんねるなどで

アイスピック(dexiosu)氏がうちのこの記事に対して、うちのブログ以外の場所(2ちゃんねるなど)にて、以下のような「反論」を行った。
あとシザースがブログで嘘を書いているんだが、えっさいが運営参加していた2ショットライブチャットが閉鎖したのは、先月の30日だよ。ニフのページ参照。
で、それまでかなり長い間女性のログインはずっと無かったわけだけどね。
これって中傷になるの?事実だからならないと思うんだが。
私が「嘘を書いている」とあるが、どこに「」が書かれているか、具体的に指摘されていない。尚、「えっさいが運営参加していた2ショットライブチャット」の閉鎖時期はこの記事には書かれていないし、アイスピック(dexiosu)氏のいう閉鎖時期の「先月の30日」の根拠である「ニフのページ」が何処なのかは具体的に示されていない。

仄めかしだけで相手が怯むと思うなよ

アイスピック(dexiosu)氏は屡々このような仄めかしで、相手を怯ませようと企むのだが、今回も例に漏れず、その意図が見透かされ、仄めかしが通じなかった。どうやら、アイスピック(dexiosu)氏はこのような姑息な「仄めかし」で随分と翻弄された過去があるようだ。

最後にアイスピック(dexiosu)氏へ、

当ブログへの反論はご自身のブログにて行って下さい。その際、トラックバックするようにお願いします。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(1) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

[アイスピック]テメ、一線越えたぞ!メタルス

七夕なのに

2ちゃんねるが大嫌いな癖に2ちゃんねるに入り浸っているアイスピック氏であるが、またまたとんでもないことになっている。

えっさい氏のサイトが出会い系サイトになったと大騒ぎ

2003年9月に、この記事で紹介されていた牛島えっさい氏のサイトであるが、知らない間に別のサイトに変わっていたことにアイスピック氏は混乱を来したようだ

民主党の政治家のサイトがアダルトサイトに変わったのと同じではないのか

これでちょっと思い出したのだが、昨年9月11日の総選挙前に民主党の政治家のサイトがアダルトサイトになったというニュースがあった(参考)。えっさい氏の「オチャワン」が「Happy@Cafe」になったのも、そういうのと同じようなものではないのだろうか。少なくとも「Happy@Cafe」には牛島えっさい氏及びそれ関連の事項及びリンクは掲載されていない。

必死だな

2ちゃんだから聞いちゃえ」などとアイスピック氏は大嫌いな2ちゃんねるで「オチャワン」の風評について尋ねようとしている。そんな小手先の話題逸らしで降りかかろうとしている危機から逃れるわけもないのだが。また、最近は2ちゃんねる出現の理由がそれなりに巧妙になってきているのにも注意が必要だ。屁理屈を考える頭脳はきちんと機能しているコメヘン擬きのアイスピック氏である。尤も、「僕は反ナチスだけどね。ここには好きそうな人がいるから『ハイル・ヒットラー』してみただけだよ。」などと切り返されてもいるのだが。

アダルト系のリンクに登録されているからと言ってアダルトサイトとは限らない

去ると宣言した9分後に出現するのはいつものことだが、再出現した後の方のレスで、アイスピック氏は牛島えっさい氏がアダルトサイトを運営しているとも取れるような発言をしている点は見逃せない。どうもアイスピック氏にとって「アダルトチャットの常連」というのは極めて危険な存在であると認識されているようであるが、過去、女性クリエイター集団の事務所で郵便物を盗み見したというような行動を取ったアイスピック氏の方が「アダルトチャットの常連」よりも危険であるのは論を待たない。
で、論破されるとまた「去るよ」と言って、逃げおおせようとする。
尚、アイスピック氏の貼り付けたリンクから「オチャワン」をクリックすると404エラーになるのだが、これは何なのだろうか?

「gr」とアイスピック氏を混同する愚か者など存在しないので予めご安心下さい

その「去るよ」から22分後、アイスピック氏は「gr」と自分が混同されるなどと訳の分からん「反論」しているが、その後、3年前に存在したサイトについてあれこれ訳の分からないことを言っている。アイスピック氏の話の流れからして、
(2003年頃)「オチャワン」開設

(暫く経って)「オチャワン」閉鎖
ページは真っ白の表示(「サーバが見つかりません」エラー?)

現在の「Happy@Cafe」が「オチャワン」のアドレスで開設される
ということなのだろう。また、アイスピック氏は「購入ポイント」に異様に拘りを見せているが、嘗ては「オチャワン」のユーザーだったのだろうか?

以下、話題がループ

以降は話題がループしてしまっており、こちらとしては昨年の民主党議員のサイトだったアドレスがアダルトサイトに使われた件と同じような話だと言うことを諄く繰り返すしかない。
それにしても「僕はライブチャットには興味ないんで、被害は受けてないけどさ」などと言って、「コスプレイヤーとアダルト系業者が関わりを持っていく」ことに無駄な危機感を抱いている。どうもアイスピック氏は優菜氏などのコスプレイヤーは自己責任能力のない存在と見なしているようだ。これはある意味コスプレイヤーに対する差別感情とも言える。

如何にも後から涌いて出た口止めされた理由

アイスピック氏は「要はそれらが口止めされた理由だったんだけどね。」などと口止めされた理由を出会い系やアダルト関連の所為にしている。いつものパターンである。
しかし、アイスピック氏は有害図書撲滅氏のような筋金入りの反エロ活動家ではない。アイスピック氏は性的描写の多い投稿写真誌などを愛読しているのだから、逆に、有害図書撲滅氏がアイスピック氏を叩くなどというようなシチュエーションが想像できる。

まだまだ続くが

えっさい氏がアダルト系サイトを運営しているというアイスピック氏の言い掛かりの話題は一旦終わるのだが、えっさい氏がアイスピック氏の言動に神経を尖らせている今、このような「反論」は火に油を注ぐだけである。テポドンをどんどん発射しても、国際的な非難が止まない北朝鮮と同じ状態なのが今のアイスピック氏である。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(2) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月06日

[アイスピック]テメ、一線越えたぞ!ネオ

テポドンがどんどん発射されているのに並行して

アイスピック氏が一旦削除した書き込み(下記リンクの下の方)を復活させるなど、過激な行動に出ている。

なんていうか。

何ていうか。よく分からない記事であるが、アイスピック氏は牛島えっさい氏と全面対決する姿勢を崩していないことはひしひしと伝わる。

飽きの来る秋頃に動きありそう

公的機関への告発というか届け出など、アイスピック氏に対する「経済制裁(?)」の準備を着々と整える牛島えっさい氏であるが、この記事によると、秋頃には何かが起こる可能性がある。

「失敗作のテポドン」こそ危険

アイスピック氏は今まで、このようなことを再三再四繰り返しながらも、なかなか警察や裁判所沙汰にならなかったのも、アイスピック氏の社会的地位の低さと論理構成力の低さによる説得力の無さが原因である。失敗作のテポドンのようなものである。
だが、失敗作のテポドンは何処に落ちるか分からない。それ故の恐怖というのもある。空中分解するのならまだ問題ないが、空中分解せず、何処かの施設に当たれば被害が出る。
今のアイスピック氏は、まさに失敗作のテポドンで攻撃性をアピールする北朝鮮のような挑戦的な態度に出ている。牛島えっさい氏による「経済制裁」の発動までそう遠くはないだろう。
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2006年07月04日

[アイスピック]テメ、一線越えたぞ!II(セカンド)

牛島えっさい氏、決起す

週明けから多忙であるが、仕事ばかりか、ネット観察でも忙しい動きが出ている。毎度おなじみの某"こーじ"君が、牛島えっさい氏の旧ブログの記事のコメントにて、大暴れしていた。

アスキーアートの仁義無き戦い

詳細は当該ブログを見ていただくとして、毎度おなじみの某"こーじ"君は
http://sports2.2ch.net/test/read.cgi/comiket/1141792935/707
上のレスのAAはエアガン等による狙撃予告に他なりません。
何で問題に無関係の僕の家族がそこまで(狙撃予告まで)されなければならないのですか?
そういう2ちゃんねる住人に媚びて、彼らを扇動しているのがあなたという事になります。
僕に反駁レスを書きこまれて当然です。
そのアスキーアートは毎度おなじみの某"こーじ"君が親に支えられて生きている状態にあり、もし、えっさい氏が訴えを起こした場合、生活の支えが失われるであろうという風刺画である。尚、大元のアスキーアートには「死亡」という文字が一切書かれていないことに注意していただきたい。
寧ろ、悪質なのは以前の記事で取り上げたが、毎度おなじみの某"こーじ"君のhttp://sports2.2ch.net/test/read.cgi/comiket/1141792935/726の方である。2ちゃんねるでは珍しい固定ハンドルの投稿であるが、こちらにはきちんと「死亡」と書き込まれている。

ギャグと言って誤魔化せる状況ではない

毎度おなじみの某"こーじ"君の見苦しい言い訳は続く。
AAをいじって死亡と書いたのは不穏当であったとは思ったし、事実その件に限って謝罪はしましたが、相手の親を撃った結果その弾がはねかえって死ぬというのは、要はギャグでしょ?不謹慎だから謝りましたが、あなた方の側のやった事は許される事ではありません。
ここで注意していただきたいのは、「要はギャグでしょ?」という一言である。元の方には「死亡」と書かれていなかったのにも関わらず、毎度おなじみの某"こーじ"君のレスには「死亡」が明記されていた。これを「ギャグ」だと言うのだから呆れる。普段から、「公正な論評の公理」なるものを振り翳し、「反論」を書き連ねてきた毎度おなじみの某"こーじ"君であるが、ここに来て「ギャグ」だと言ってしまうのは何なのだろうか。この調子だと、今までの発言も「公正な論評の公理」に基づく「反論」ではなく、「ギャグ」だと言って逃げおおせようとするだろう。

因みに

毎度おなじみの某"こーじ"君はボールギャグ(或いは手錠)を腰からぶら下げて背中に「奴隷募集中」などという張り紙をしていたという件があった(参考)。また、これについては牛島えっさい氏の旧ブログの記事のコメントの中においても
>それで、dexiosu君のやって”奴隷募集コス”は、何の主張があるのですか?
厳密に言えば、私服をいじって背中に張り紙貼って遊んだだけなんですけどね。当時は結構派手でしたから。
PCの美少女ゲーム系のコスプレの子と並んで撮ろうかなってのを1度してみただけです。
知っての通り90年代のコスプレダンパ自体が、基本的に18歳以下は参加禁止だったし、そういうネタもOKではありました。
という風に、実際にそのような格好を行っていたことを認めている。

本当に終わりが近づいているようだ

余談はさておき、もう何度となく、毎度おなじみの某"こーじ"君の終焉が近づいているという話が出ているが、今回はえっさい氏のこの記事などから、最早警察への被害届提出はハッタリではないと思える。このため、毎度おなじみの某"こーじ"君は途轍もなく大きな「ギャグ」の代償が支払わなくてはいけない状況に陥る予感がする。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 23:43| Comment(2) | TrackBack(2) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

[Yahoo!オークション]ニセアクロバンチ事件リターンズ

蒸し返されたあの事件

福井日銀総裁の異常なまでの吊し上げ報道(狙いは木村剛氏逮捕!)に憤りと呆れを覚えているのだが、同様に憤りと呆れを覚える奴がいる。それは以前、Yahoo!オークションでとある事件を起こした特に一人のヤフオクショニアである。

雉も鳴かずば撃たれもすまい

この「ニセアクロバンチ」の落札者であるが、弁護士に相談して、報告を受けたそうだ。詳細はこちらに譲るが、この特に一人のヤフオクショニアは2ちゃんねるで例によって「反論」をしていたのだが、この「反論」が仇になったようだ。わざわざ蒸し返すように仕組んでいたのだろうか?そして「失敗は失敗」の反省は何処へ飛んでいったのだろうか?

落札者的には「DX」でない商品を「DX」付きとして売ったことを問題としていたが

同様の商品が別のオークションで出品されていたことは、以前に書いた通りであるが、一部の情報筋によると、これもパチ物らしいという。ただ、落札者が問題にしていたのは、連絡掲示板の冒頭を読み返すと、パチ物であるか否かではなく、DXであるか否かを問題にしていたことに注意していただきたい。そういう意味において、別のオークションの出品物については、この落札者的には問題なしと考えていたのだろう。

落札者を支持している人?

特に一人のヤフオクショニアは自分に盾突くものは須くして裏で結託するべしと思い込む癖があるようだ。下手すると、この落札者と牛島えっさい氏などが裏で繋がっていると思い込んでいるかも知れない。それ以前に、この落札者に関しては所謂「ヲチャ」の一部には疑問視する声もある。これを考えると、この落札者の支持者とは一体誰を指すのだろうか。少なくとも、私はこの落札者を支持していない。この落札者の行動が「火のないところに煙を立たせる」ことを狙ったものとも考えられる節があるからである。

君ってヤクザ?

特に一人のヤフオクショニアの超絶的なこじつけは驚愕に値する。永田議員のガセメールよりも年季の入った因縁付けである。落札者曰く
ちなみにkohji_moli_00=dexiosuとの事ですが事実でしょうか?ご家族の誰かでしょうか?
無関係の悪意の第三者が書き込んだのなら謝罪致します。
というのに対し、特に一人のヤフオクショニア曰く
最も重要な事ですが、
おおやけの評価欄で、当方の家族の事を書きましたね?

当方としては、非常に不愉快です。
また、プライベートな当方の事情を評価欄で書く事も、規約違反かと思われます。
kohji_moli_00=dexiosuとの事ですが事実でしょうか?ご家族の誰かでしょうか?」という質問がどう解釈すれば「当方の家族の事を書きましたね?」となるのだろうか?どうも特に一人のヤフオクショニアと世間一般とは感覚のズレが著しいようだ。

心打たれたり反駁したりと忙しい奴だ

評価欄の中で一度は
出品者からの返答 : 申し訳ありませんでした。お電話の方のお人柄に打たれるものがありました。ありがとうございました。 (評価日時 : 2006年 5月 15日 13時 45分)
などと謝罪をしながらも、その次の行からいきなり中傷誹謗を再開する。大体、どこに特に一人のヤフオクショニアの家族情報が書かれているというのか?どうも、ネットで悪名高い「dexiosu」というのが特に一人のヤフオクショニア本人なのか別人なのかを尋ねたことが、特に一人のヤフオクショニアの気に触れたらしい。意味不明な立腹点である。

DXではないものをDXとして売り出せば問題あるのではないのか

落札者が問題にしていたのは、このアクロバンチがパチ物であるかどうかではないのは前述の通りであるが、例え正規品であったとしても、DXの付かないものをDXの商品であるとして売り出せば、やはり、詐欺が成立する危険性はある。要は、正規品であるかどうかではなく、正規品であったとしても、カテゴリを偽って販売すれば、詐欺になる可能性があるということである。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 01:08| Comment(0) | TrackBack(2) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月25日

[アイスピック]コーラレッドの手首発見!

ありもしないレアアイテム『赤ワルダー』の存在を訴えるキティがいる

今や、アイスピック氏は「中傷魔」と言われるくらいの存在となったのだが、ネットデビュー当時(西暦2000年頃)はそうした他人への中傷誹謗より、2ちゃんねるのおもちゃ板において、「変身サイボーグ」というタカラトミーの商品ラインナップに、赤いキングワルダーIII世が存在することをゴリゴリ訴えるおかしな人ということで有名だった。

今でもその存在を信じているのか

タカラトミー(当時はタカラ)のホビーサイトにて公式に否定されたのであるが、その後も、アイスピック氏は赤ワルダーの存在を信じて疑っていないようであるが、ここ最近のアイスピック氏は牛島えっさい氏関連で多忙を極めているため、この辺の話題は全く聞かなくなっている。

手首がコーラレッドの色をした通称「ブラッディワルダー」というのが生産された?

「赤ワルダー」の件について過去ログを探していたところ、【お悔やみ】変身サイボーグスレッドの433番のレスにて、「守本の知人」なる者が以下のようなことを書いていた。尚、「守本」とはアイスピック氏のことを指す。因みに、この「知人」は本人の自作自演であることを付け加えておく。
433 名前: 守本の知人 投稿日: 2001/04/16(月) 13:44
というか、もう赤ワルの事も●ワルの事も公になちゃったじゃん(ワラ
コイツラ馬鹿(藁。
で守本叩き??

これが忘れられたのは幾つか理由があるが。
てめえらみたいな奴が無い無いというから80年代のマニアがアホ扱いして売ってくれないとか
子供の頃買った奴に「そんな物無い」とか言って全員で冷たい仕打ちしたから
みんなスネて売らなくなってしまった。
全部てめえらネットやショープのせいなんだよ。ぜーーーーーんぶ!!!

ま、守本の同人の内容を書くが。記憶にある奴いる筈だぜ??

旧ワルダーレッド。
発売時期は1974年の7月。
ジャガー発売の直後。従って4期カタログには出ていない。
1号のブルーと同時発売。翌年の宇宙人発売まで丸半年間の生産販売。
通常は手首が旧ジョイントだが、最終ロットのみ手首がコーラレッドの色をした
通称「ブラッディワルダー」というのが生産された。
そっちは新ジョイント。守本が他人に見せてたのはこっちだ。
シリアルはワルダー3色の続きNo.
つまりワルダーは全部で青紫黄緑赤は確実に売られているわけだ。
その証拠に宇宙人の箱見てみ?ラストのNoが「−1」「−2」みたいになってるわけだが
その直前No。ワルダー3色と続きの筈がえらく開いて無いか?
で、赤を足して更に抜けてるもう1つが市販ラスト分。

もう一つは何かの間違いで赤ワルダーは初期の試作品だという噂が流れた為に
持ってるマニアがそれを真に受けて売らなくなってしまったわけだ。
どっちにしても他のレア群に比べれば圧倒的に数出てる。
数自体はゼロスの全体数とほぼ同じ位は出てるんだよ。
新と旧の時期差のレア度から考えればちっともレアじゃねーだろ??
解ったか、このネットあほどもが。
1号グレーやワルダーブルーより数のある物を幻扱いしやがって。

どーせ見つければ転売するだけだろ・・・薄汚いねー糞マニア・・・。
てめえらワルダーの手よりも心が汚いぜ!!!


434 名前: 守本の知人 投稿日: 2001/04/16(月) 13:50
あーあ、これで全オモチャ店は守本に文句言えねーな(ワラ
レアだと分かると誰も売らなくなるという発想がどうも理解できないが、Yahoo!オークションで「レアかもしれない」ものを転売しているような者がどの口で「どーせ見つければ転売するだけだろ・・・薄汚いねー糞マニア・・・。」と言えるのだろうか。

コーラレッドの手首を最近見つけた

アイスピック氏は「赤ワルダー」の存在の証拠を前述の「コーラレッドの色をした」手首を持っていることを根拠にしているが、何と驚くべきことに、つい先日、コーラレッドの手首のある製品が発売されたという。ショップ限定のため、即日売り切れとなった店舗も出た模様である。私も入手したので、証拠の写真を示しておく。尚、入手元などに関しては差し障りがあるので公表を控える。
証拠画像
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

[アイスピック]やっとガチンコ勝負か

最近は動きが激しくてついていけない

アイスピック氏近辺の動きが激しすぎて、付いていけない状態が続いているが、遅れながらも紹介していく。

牛島えっさい氏の旧ブログにてガチンコ勝負

今まで、避けに避けまくってきたえっさい氏との直球勝負が本格的に開催された(当該記事)。長文が多いので、まだ読み切れていないのだが、周辺情報によるとアイスピック氏はこのブログを削除しようとMSNに依頼したという(参考)。普通、こういう場合、削除依頼しないで寧ろ、保全して貰うように依頼するのだが。何故なら、名誉毀損等で裁判が起きた場合、裁判を進めるに当たって必要な資料となるし、使われ方次第ではアイスピック氏を有利にする可能性もあるのだが。

他力本願な騙り対策

アイスピック氏は不惑近い齢なのに自分のケツを拭くことができないようだ。騙り連中に関しては、私も苦々しく感じているが、それにしてもアイスピック氏の危機感の無さには呆れる。
掲示板に書くことが良くないと思うのならば、掲示板の管理人宛にメールを送れば良いではないか。最近はスパム対策のため、メールアドレスをクリックしてメーラーが開かないようにしてあることが多いが、メールアドレスくらいは公開されていることは少なくない(或いはフォーム形式のものを用意していることもある)。
いずれにせよ、アイスピック氏は騙りの出没した掲示板に何の連絡も行わず、その掲示板の管理人が見ているとは限らない「プログ」にて言い訳を重ねるだけ。こんな奴に支持者など付く訳ないだろうに。
尤も、一部の掲示板では気の利く管理人がアイスピック氏を騙る何者かの書き込みなので、返答するなという形で注意を呼びかけたが。しかし、これを当たり前と思って欲しくないものである(たまたま、「ヲチャ」のブログか2ちゃんねるの書き込み見て気が付いたのかも知れないが)。
posted by 須藤雅史@多摩急行電鉄 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ネットワーカー観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

[アイスピック]もうブレーキをかける理由はなにも無いも何も元からブレーキがないのだが

Nectaful大更新

このブログはここ最近、村上ファンドとエビちゃんと仮面ライダーファイズの「関連妄想」ばかりになりそうな勢いになってしまっているが(そういえば、今日は仮面ライダーオーガとファイズブラスターフォームの装着変身の発売日だ!)、自称仮面ライダークウガのモデルになったという、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーが自分のブログに意味不明な記事を多数投稿した。

2006/06/16「かえってきました!

どこから「かえってきました」のかさっぱり訳が分からない。元々、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーは文章構成力が異常なまでに低いため、例えばTVの視聴感想文(と呼べるか怪しいものではあるが)ですら、文意が正確に伝わらないというものであるが、今回のこの記事は更に輪を掛けて意味が分からない。ただ、現在進展中のある事件に絡んだ件かも知れないのだが、こういう意味不明な仄めかしを書くくらいなら、何も書くべきではないだろう。

2006/06/19「もう、ブレーキをかける理由はなにも無い。

今回のブログ大行進の中において最も意味不明なのが、この記事である。何かの仄めかしであろうが、捉え方によっては、嘗て存在した「同人的対2ちゃんねる」という中傷誹謗(特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーにとっては事実)を再開するという宣言であるとも言える。

2006/06/19「なんていうか・・・

ブレーキ解除宣言の直後、
なんていうか、表向きに言えない事なんてのは、山ほどあるわけで、
本当は書きたい事も山ほどあるわけなんだけど、
日常生活的に身近な人&気のおけない人に対しては、色々話せる事でも、
ネットやブログでは書けない事なんてのも山ほどあるわけで。多分今回の事も、もし書いてたら弱みにつけこんだ叩きの突撃行為等を誘発して、とりかえしがつかない事になってたと思うんだよね。
まぁ乗り越える事はできたって事で。身近が大変な情況におちいった場合、それが全てだよね。
などと書いているが、「弱みにつけこんだ叩きの突撃行為等を誘発」しようとしまいと、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーにとっての「事実」(世間一般では中傷誹謗に当たる発言)の数々によって、既に「とりかえしがつかない事」なっていることは間違いない。ただ、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーは世間一般から見て、社会的身分の低さと説得力の無さから、今まで誰からも相手にされなかっただけに過ぎない。特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーが村上ファンドみたいにメディアを総動員して、「事実」を世間に伝えれば、今のような惨めな生活から抜け出せたかも知れないのだが。良いことも悪いことも全てが中途半端な故、善人にも悪人にもなれない。まあ、これは特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーに限った話ではないが。
尚、後半は新宿や中野のフリマへ出掛けていた話である。

2006/06/19「偽者によるレス相次ぐ

これは特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーが、己を騙る大馬鹿者にして迷惑野郎に翻弄されつつ怒りつつの記事である。特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーの頭の悪さはいつものことであるが、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーの名前を騙って掲示板荒らしをするのは非常に苦々しく感じる。噂では下北沢の稀覯書店の経営者などが、この特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーについて司法に委ねる動きが出ているというのに、このような騙りはそうした人達をある意味不利にさせるような動きであると思う。これについては、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガー以外でも似たようなことがあり、同じく苦々しく思ったことがあったので、別の記事にする。尤も、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガー観察者の間では、このような悪戯を行う者は「ゲロ」などと呼ばれ蔑まされているので、このような行為を正当化する動きが出ていないが。

2006/06/20「初おもちゃ!

特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーが地方に病人を見舞いにいった話であろうか。病み上がりの人を相手に指相撲して勝ったことをはしゃいでいたり、ホテルのテーブルに玩具を開封して並べたりと、凡そ不惑が近いと言われている人間のすることではない。

以上、特に一人のコメント・トラックバック不可のブロガーがブログを大量更新した件であった。
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2006年06月11日

[アイスピック]戦え!

表題は仮面ライダー龍騎の神崎士郎の口癖より

ここ最近、「仮面ライダー」の話ばかり書いている状態であるが、「仮面ライダー的対応」のアイスピック氏の記事を書くと、余計にこのブログが「仮面ライダー」一色になってしまう。よく考えてみると、私自身のハンドルネームが仮面ライダーシザースに由来しているのだから、当然な流れかも知れない。爆笑

牛島えっさい氏と正々堂々と議論しろ

最近、牛島えっさい氏はこのような記事を書いている。要は文句があるのなら、うちに来て正々堂々と反論しなさいという話であるが、アイスピック氏はえっさい氏のブログには一切現れず、村正氏のブログを捨てハンドルネームで荒らしていた(この記事の「あはは」なるハンドルネームでの書き込みがアイスピック氏である)。

他人の嘘に騙されやすいという性質は人類共通ではない

結局のところ、えっさい氏のブログにも書いてあるのだが、アイスピック氏がえっさい氏のブログで反論の書き込みを一切行わず、無関係な話題で他人のブログを荒らしたり、2ちゃんねるに入り浸っていたりしているのは、アイスピック氏自身が自らの発言が嘘であることを認めているようなものである。アイスピック氏は他人も自分と同じく他人の嘘に騙されやすい性質があると思い込んでいるので、騙された人が出てこない限り、引き下がることはないだろう。尤も、アイスピック氏の嘘は論旨が破綻している上、説得力のない内容なので、誰も騙されるはずもないのだが。
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